読む価値
62注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-12.3
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023 年9月期・通期前回予想の公表 2022 年 11 月7日売上高12,870→12,850百万円
-0.2%
営業利益2,460→2,195百万円
-10.8%
経常利益2,510→2,220百万円
-11.6%
親会社株主に帰属する当期純利益1,710→1,500百万円
-12.3%
1株当たり当期純利益170.43→150.76円 銭
-11.5%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
ECサイトのカスタマーサポート、eKYCサービス、広告審査業務、脆弱性診断サービスは伸長した一方、博多センターの新設費用と一部大型案件の低収益化が影響し、通期業績予想を変更した。
前期実績連結売上高11,752百万円、連結営業利益2,272百万円、連結経常利益2,314百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,689百万円、連結当期純利益1株当たり168.38円
配当予想の修正修正なし(前回公表値より変更ありません)
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 12,870百万円 → 12,850百万円(-0.2%) |
| 営業利益 | 2,460百万円 → 2,195百万円(-10.8%) |
| 経常利益 | 2,510百万円 → 2,220百万円(-11.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,710百万円 → 1,500百万円(-12.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 170.43円 銭 → 150.76円 銭 |
| 対象決算期 | 2023 年9月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022 年 11 月7日 |
| 前期実績 | 連結売上高11,752百万円、連結営業利益2,272百万円、連結経常利益2,314百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,689百万円、連結当期純利益1株当たり168.38円 |
| 修正の理由 | ECサイトのカスタマーサポート、eKYCサービス、広告審査業務、脆弱性診断サービスは伸長した一方、博多センターの新設費用と一部大型案件の低収益化が影響し、通期業績予想を変更した。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし(前回公表値より変更ありません) |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ECサイトのカスタマーサポート、eKYCサービス、広告審査業務、脆弱性診断サービスは伸長したものの、1月に開設した博多センターの新設費用と、一部大型案件の低収益化が利益を押し下げたため。博多センターの新設費用の計上は終了し、低収益案件の収益改善も進んでいるが、これらの状況を踏まえて通期予想を変更した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。