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イトクロ(6049)・事実削除直近の決算(2026-03-13)では「再掲」

四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成

FY2021-Q3に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-03-13。

11記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – 2026-03-132021: 120212022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
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四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-13再掲決算

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    当第1四半期累計期間に四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない扱いが再確認された。
  2. FY2024-Q2削除有価証券報告書

    「(3)【四半期キャッシュ・フロー計算書】」

    前第1四半期及び当第1四半期に記載されていた四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成とは異なり、当第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書が作成・開示された。営業活動による資金は522,510千円減少している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費8,728千円及びのれん償却額11,020千円を注記で開示する扱いが再確認された。
  4. FY2023-Q3四半期キャッシュ・フロー計算書非作成の再開有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書が作成・開示されていたが、当第3四半期累計期間では作成しない扱いに戻っている。減価償却費25,763千円及びのれん償却額33,062千円が注記で開示された。
  5. FY2023-Q2削除有価証券報告書

    「(3)【四半期キャッシュ・フロー計算書】」

    前第1四半期まで記載されていた四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成とは異なり、当第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書が作成・開示されている。営業活動によるキャッシュ・フローは705,562千円の増加となった。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費8,281千円及びのれん償却額11,020千円を注記で開示する扱いが再掲された。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない扱いが再掲され、減価償却費57,299千円及びのれん償却額62,110千円が注記で開示されている。
  8. FY2022-Q2削除有価証券報告書

    「(3)【四半期キャッシュ・フロー計算書】」

    前四半期までの四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない扱いから変わり、当第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書が作成・開示されている。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費8,289千円及びのれん償却額20,703千円を注記で開示する扱いが再掲された。
  10. FY2021削除有価証券報告書

    「当事業年度における営業活動による資金の増加は1,300,963千円となりました。」

    第3四半期では作成していなかった四半期キャッシュ・フロー計算書に対し、当事業年度は年次キャッシュ・フロー計算書を作成している。
  11. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    当第3四半期累計期間について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費19,747千円及びのれん償却額61,904千円のみを注記で開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イトクロの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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