イトクロ(6049)・リスク再掲
法令改正・規制対象化
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数分野の法規制強化・変更・訴訟による事業制約346社が書いているテーマ・逆風349社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。72社中22社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの350件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「今後これらの法令等の改正や当社の行う事業が規制の対象となった場合、当社の事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
法令改正や事業の規制対象化によるリスクと、法令遵守体制の整備・強化が再掲された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後これらの法令等の改正や当社の行う事業が規制の対象となった場合、当社の事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
法令改正や事業の規制対象化によるリスクと、法令遵守体制の整備・強化が再掲された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後これらの法令等の改正や当社の行う事業が規制の対象となった場合、当社の事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
法令改正や事業の規制対象化によるリスクと、法令遵守体制の整備・強化が再掲された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後これらの法令等の改正や当社の行う事業が規制の対象となった場合、当社の事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
法令改正や事業の規制対象化によるリスクと、法令遵守体制の整備・強化が再掲された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後これらの法令等の改正や当社の行う事業が規制の対象となった場合、当社の事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
法令改正や事業の規制対象化によるリスクと、法令遵守体制を整備・強化する方針が再掲された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後これらの法令等の改正や当社の行う事業が規制の対象となった場合、当社の事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報、不正アクセス、プロバイダ責任、特定商取引、下請代金支払等の法規制、法令改正及び規制対象化のリスクが再掲されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、「個人情報の保護に関する法律」、「不正アクセス行為の禁止等に関する法律」、「特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律」、「特定商取引に関する法律」、「下請代金支払遅延等防止法」といった法規制の対象となっております。」
個人情報、不正アクセス、プロバイダ責任、特定商取引、下請代金支払等に関する法規制の対象であり、法令改正や事業の規制対象化がリスクとして示された。