Gunosy(6047)・施策前進
合同会社Gunosy Capitalの設立・連結による投資基盤の整備
FY2021-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業子会社・投資ビークル設立による投資基盤の拡張4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、株式会社Gunosy Capital及びGunosy投資事業組合を新たに設立したことにより、同社を連結の範囲に含めております。」
投資基盤として株式会社Gunosy Capital及びGunosy投資事業組合を新設し、連結範囲に追加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、第2四半期連結会計期間において、株式会社Gunosy Capitalを設立し子会社化したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。」
株式会社Gunosy Capitalの設立・子会社化と連結を継続して開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、2021年2月28日現在では、当社及び連結子会社7社により構成されております。」
合同会社Gunosy Capitalを含む投資基盤の連結を継続し、連結子会社7社の体制を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第2四半期連結会計期間において、合同会社Gunosy Capitalを設立し子会社化したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。この結果、当社グループは、2021年2月28日現在では、当社及び連結子会社7社により構成されております。」
合同会社Gunosy Capitalの設立・子会社化と連結を継続して開示し、連結子会社は7社となっている。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結会計期間において、合同会社Gunosy Capitalを設立し子会社化したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。」
合同会社Gunosy Capitalを設立・子会社化し、連結範囲に含めた。既存のGunosy Capital Pte. Ltd.とは法人形態・所在地の記載が異なるため、別の投資事業基盤として記録する。