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Gunosy(6047)・方針再掲

時価算定会計基準の適用による金融商品の時価評価

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

4記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q22021: 120212022: 220222023: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用しております。なお、当該会計方針の変更による四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針に基づく会計方針を継続適用し、当四半期財務諸表への影響はないと記載している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「従来、時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品とされていた社債その他の債券等については取得原価をもって連結貸借対照表価額としておりましたが、観察可能なインプットを入手できない場合であっても、入手できる最良の情報に基づく観察できないインプットを用いて算定した時価をもって連結貸借対照表価額としております。」

    時価算定会計基準等に基づく算定時価による評価方針を継続している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これにより、従来、時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品とされていた社債その他の債券等については取得原価をもって四半期連結貸借対照表価額としておりましたが、観察可能なインプットを入手できない場合であっても、入手できる最良の情報に基づく観察できないインプットを用いて算定した時価をもって四半期連結貸借対照表価額としております。」

    時価算定会計基準等を適用し、取得原価から算定した時価による評価へ変更する会計方針を継続している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「これにより、従来、時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品とされていた社債その他の債券等については取得原価をもって四半期連結貸借対照表価額としておりましたが、観察可能なインプットを入手できない場合であっても、入手できる最良の情報に基づく観察できないインプットを用いて算定した時価をもって四半期連結貸借対照表価額としております。」

    当第1四半期会計期間の期首から時価算定会計基準等を適用し、従来取得原価で評価していた一部の金融商品を算定した時価で評価する方法へ変更した。
一緒に動いた変遷

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報道
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