Gunosy(6047)・リスク再掲
個人情報漏洩による信頼性・賠償リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1035社が書いているテーマ・逆風1047社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、信頼性の高い外部サーバーで当該個人情報を保護するとともに、個人情報保護に関するフローを整備し、個人情報の保護に努めておりますが」
外部サーバーと個人情報保護フローによる対策を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「信頼性の高い外部サーバーで当該個人情報を保護するとともに、個人情報保護に関するフローを整備し、個人情報の保護に努めておりますが」
外部サーバーと個人情報保護フローによる対策を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、信頼性の高い外部サーバーで当該個人情報を保護するとともに、個人情報保護に関するフローを整備し、個人情報の保護に努めておりますが、個人情報が当社グループの関係者等の故意または過失により外部に流出した場合には」
個人情報漏洩による法的責任・信頼性毀損リスクと、外部サーバー・保護フローによる対策を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「個人情報が当社グループの関係者等の故意または過失により外部に流出した場合には、当社グループが損害賠償を含む法的責任を追及される可能性があるほか、当社グループの運営するサービスの信頼性等が毀損し」
個人情報漏洩による法的責任・信頼性毀損リスクと、外部サーバー・保護フローによる対策を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「個人情報が当社グループの関係者等の故意または過失により外部に流出した場合には、当社グループが損害賠償を含む法的責任を追及される可能性があるほか、当社グループの運営する「Gunosy(グノシー)」の信頼性等が毀損し」
個人情報を保有しており、外部サーバーや保護フローにより保護に努めていると説明している。