Gunosy(6047)・リスク再掲
Apple・Googleのプラットフォーム事業者への依存
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主要アプリ配信プラットフォームへの依存62社が書いているテーマ・逆風63社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。32社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、スマートフォン向けアプリケーションを提供しており、Apple Inc.及びGoogle Inc.の両社にアプリケーションを提供することが現段階の当社グループの事業の重要な前提条件であります。」
Apple及びGoogleのプラットフォームへの依存を引き続き事業上の前提条件としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、スマートフォン向けアプリケーションを提供しており、Apple Inc.及びGoogle Inc.の両社にアプリケーションを提供することが現段階の当社グループの事業の重要な前提条件であります。」
AppleおよびGoogleのプラットフォームへの依存を引き続き事業上の前提条件としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、スマートフォン向けアプリケーションを提供しており、Apple Inc.及びGoogle Inc.の両社にアプリケーションを提供することが現段階の当社グループの事業の重要な前提条件であります。」
Apple及びGoogleのプラットフォームへの依存を引き続き事業上の前提条件としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、スマートフォン向けアプリケーションを提供しており、Apple Inc.及びGoogle Inc.の両社にアプリケーションを提供することが現段階の当社グループの事業の重要な前提条件であります。」
Apple及びGoogleのプラットフォームへの依存を引き続き事業上の前提条件としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「Apple Inc.及びGoogle Inc.の両社にアプリケーションを提供することが現段階の当社グループの事業の重要な前提条件であります。」
アプリストア等のプラットフォーム事業者の事業戦略・動向が事業に影響する可能性を記載している。