リンクバル(6046)・事実短期借入金を当期中に返済
短期借入金の計上・資金調達
FY2022-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2024。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達219社が書いているテーマ・逆風2社・追い風202社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024短期借入金を当期中に返済有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入れによる収入 100,000 短期借入金の返済による支出 △100,000 長期借入金の返済による支出 △3,601 財務活動によるキャッシュ・フロー △3,601」
短期借入れ100,000千円を受け入れた一方、同額を当期中に返済し、期末の短期借入金残高は計上されていない。 - FY2024-Q2短期借入金が再計上・継続有価証券報告書
「これは、短期借入れによる収入が100,000千円、長期借入金の返済による支出が1,662千円となったことによるものであります。」
短期借入れによる100,000千円の収入が再び計上され、貸借対照表でも短期借入金100,000千円が開示されている。 - FY2023-Q3削除有価証券報告書
「流動負債 買掛金 1,185 567 1年内返済予定の長期借入金 3,047 3,047」
前回記載された短期借入金100,000千円について、当第3四半期会計期間末の流動負債には短期借入金の項目が記載されていない。 - FY2023-Q2短期借入金が再計上有価証券報告書
「短期借入金の増加が100,000千円あったことによるものであります。」
前事業年度末には残高がなかった短期借入金を、当第2四半期会計期間末に100,000千円計上した。 - FY2022-Q3削除有価証券報告書
「流動負債 買掛金 424 480 1年内返済予定の長期借入金 831 3,324 未払金 27,731 87,298」
前四半期に記載された短期借入れによる100,000千円の収入について、当四半期の貸借対照表では短期借入金の項目が継続記載されていない。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、財務活動から得られた資金は100,000千円(前年同四半期は増減無し)となりました。これは、短期借入れによる収入であります。」
当第2四半期累計期間に短期借入れによる100,000千円の収入を計上した。前事業年度末の短期借入金は0円であり、当四半期末には短期借入金100,000千円を計上している。