読む価値
52定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-95
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年10月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高736百万円進捗 74.7%
営業利益-95百万円
経常利益-94百万円
純利益(親会社株主帰属)-96百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△5.16円
期末の財政状態
総資産1,349百万円
うち純資産 1,034 百万円自己資本比率 76.6%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高985百万円
営業利益-116百万円
経常利益-116百万円
純利益-117百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 985 / 営業利益 -116 / 経常利益 -116 / 純利益 -117
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
物価上昇、急激な円安、個人消費活動の変化、資源価格高騰等の不透明な環境下で、MiDATAとの連携によるAI技術活用、イベント企画・運営、利用者拡大、業務効率化・要員適正配置に取り組み、販管費を第3四半期累計計画比88.8%まで効率化した。
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。営業損失等を3期連続計上し重要な疑義を生じさせる事象等があると認識しているが、資金繰りに重要な懸念はなく、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断している。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社MiDATA / 除外 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 57千円 / 特別損失 非開示
減価償却費13,236千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数19,500,000株
期末自己株式数773,430株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年10月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 736百万円 |
| 営業利益 | -95百万円 |
| 経常利益 | -94百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -96百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △5.16円 |
| 自己資本比率 | 当期末 76.6 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 1,349百万円 |
| 純資産 | 1,034百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 985百万円 / 営業利益 -116百万円 / 経常利益 -116百万円 / 純利益 -117百万円 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 985 / 営業利益 -116 / 経常利益 -116 / 純利益 -117 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| 減価償却費 | 13,236千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 57千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。営業損失等を3期連続計上し重要な疑義を生じさせる事象等があると認識しているが、資金繰りに重要な懸念はなく、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断している。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社MiDATA / 除外 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 19,500,000株 |
| 期末自己株式数 | 773,430株 |
| 業績の増減要因 | 物価上昇、急激な円安、個人消費活動の変化、資源価格高騰等の不透明な環境下で、MiDATAとの連携によるAI技術活用、イベント企画・運営、利用者拡大、業務効率化・要員適正配置に取り組み、販管費を第3四半期累計計画比88.8%まで効率化した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。物価上昇、急激な円安、個人消費活動の変化、世界情勢の不安定化に伴う資源価格高騰などにより不透明な事業環境が続く中、MiDATAとの連携によるAI技術活用、イベント企画、利用者拡大、業務効率化、人員の適正配置に取り組んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。