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決算説明資料6046リンクバル情報通信・サービスその他

2024年9月期 第1四半期決算補足説明資料

2024年9月期第1四半期からMiDATAを連結対象に加え、通期の連結業績予想を売上高1,243百万円、営業利益6百万円などに見直した。第1四半期は売上高が前年同期比で増えた一方、営業損失・経常損失・純損失は前年同期よりわずかに拡大した。

読む価値
37軽微
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
35
百万円(通期売上高予想の期初予想比増額)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2024年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高242百万円+8.0%
営業利益-55百万円
経常利益-55百万円
純利益-56百万円
販管費297百万円
当四半期3か月の実績売上高242百万円、原価および販売管理費297百万円、営業利益△55百万円、経常利益△55百万円、四半期純利益△56百万円
通期業績予想
売上高
1,243百万円
イベントEC運営サービス
909百万円
WEBサイト運営サービス
298百万円
原価および販売管理費
1,236百万円
営業利益
6百万円
経常利益
6百万円
当期純利益
4百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画以上の経費効率化を実現
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
イベント参加者数の回復、1on1 for Singlesの利用者増加、業務運用効率化、管理費用削減、要員の適正配置
新しい施策
  • MiDATAの連結子会社化・連結決算開始
  • 1on1 for Singlesの展開強化
  • AI技術を活用したマッチング率向上・なりすまし業者検知
  • 経営理念をビジョンへ変更
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • LINKBAL ID会員数255万人
  • CoupLinkのAIマッチングエンジンによるマッチング数3.8倍従前比
セグメント別実績
イベントECサイト運営サービス
売上高170百万円
前年同期比+9.7%
構成比_pct70.5百万円
Webサイト運営サービス
売上高71百万円
前年同期比+2.9%
構成比_pct29.5百万円
財務目標
自己資本比率77.0%(実績)の記載はあるが、財務目標は非開示
店舗数・拠点数
新宿店、恵比寿店の2店舗。新宿店は2023年7月、恵比寿店は2023年9月にオープン
従業員数
74名(2023年9月30日現在)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年9月期 第1四半期
売上高242百万円(前年比 +8.0%)
営業利益-55百万円
経常利益-55百万円
純利益-56百万円
販管費297百万円
当四半期3か月の実績売上高242百万円、原価および販売管理費297百万円、営業利益△55百万円、経常利益△55百万円、四半期純利益△56百万円
通期業績予想売上高 1,243百万円 / イベントEC運営サービス 909百万円 / WEBサイト運営サービス 298百万円 / 原価および販売管理費 1,236百万円 / 営業利益 6百万円 / 経常利益 6百万円 / 当期純利益 4百万円
計画に対する自己評価計画以上の経費効率化を実現
セグメント別実績イベントECサイト運営サービス 売上高 170百万円 / yoy_pct 9.7百万円 / 構成比_pct 70.5百万円 / Webサイト運営サービス 売上高 71百万円 / yoy_pct 2.9百万円 / 構成比_pct 29.5百万円
増減要因の内訳イベント参加者数の回復、1on1 for Singlesの利用者増加、業務運用効率化、管理費用削減、要員の適正配置
主要KPI指標 LINKBAL ID会員数 / 値 255万人 / 前年同期比 非開示、指標 CoupLinkのAIマッチングエンジンによるマッチング数 / 値 3.8倍(従前比) / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数新宿店、恵比寿店の2店舗。新宿店は2023年7月、恵比寿店は2023年9月にオープン
従業員数74名(2023年9月30日現在)
財務目標自己資本比率77.0%(実績)の記載はあるが、財務目標は非開示
新しい施策MiDATAの連結子会社化・連結決算開始、1on1 for Singlesの展開強化、AI技術を活用したマッチング率向上・なりすまし業者検知、経営理念をビジョンへ変更
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率通期予想に対する進捗率単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

子会社MiDATAが2023年10月から事業を開始し、業容の拡大が見込まれるため連結決算を開始した。第1四半期は、machicon JAPANのイベント参加者数の回復、1on1 for Singlesの利用者増加、業務運用効率化や管理費用削減などのコスト見直しを進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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