読む価値
58注目
6項目のうち3項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
53.1
売上高の前年同期比減少率(%)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2021年9月期 通期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高670百万円-53.1%
営業利益-317百万円
経常利益-313百万円
純利益-376百万円
販管費949,041千円
売上総利益率
率93.7%
前年同期比の増減ポイント+1.3pt
営業利益率売上比は記載されているが、赤字のため数値表示なし
当四半期3か月の実績
第1四半期
売上高237百万円
売上総利益225百万円
営業損失-31百万円
経常損失-31百万円
当期純損失-38百万円
第2四半期
売上高137百万円
売上総利益125百万円
営業損失-108百万円
経常損失-104百万円
当期純損失-109百万円
第3四半期
売上高137百万円
売上総利益125百万円
営業損失-108百万円
経常損失-104百万円
当期純損失-109百万円
第4四半期
売上高143百万円
売上総利益134百万円
営業損失-90百万円
経常損失-90百万円
当期純損失-125百万円
通期業績予想
2022年9月期
売上高
1,287百万円
営業利益
1百万円
イベントECサイト運営サービス売上
1,001百万円
WEBサイト運営サービス売上
286百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 広告宣伝費増減額-97,561
- 移転関連費増減額-36,596
- 採用費増減額-24,624
- その他増減額-160,779
- 販売管理費計増減額-319,560
新しい施策
- SEOのさらなる強化
- 広告投資による既存事業の黒字化
- 新規事業の立ち上げ
- M&Aの検討
- 保有データを活用したDX化
- 異業界・異業種・海外市場への横展開
- 協業
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- リンクバルID会員数216万人
セグメント別実績
イベントECサイト運営サービス
売上高
485百万円
前年同期比-60.3%
WEBサイト運営サービス
売上高
184百万円
前年同期比-9.6%
財務目標
自己資本比率
実績87.1%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年9月期 通期 |
| 売上高 | 670百万円(前年比 -53.1%) |
| 営業利益 | -317百万円 |
| 経常利益 | -313百万円 |
| 純利益 | -376百万円 |
| 売上総利益率 | 率 93.7% / 前年同期比の増減ポイント +1.3pt |
| 営業利益率 | 売上比は記載されているが、赤字のため数値表示なし |
| 販管費 | 949,041千円 |
| 当四半期3か月の実績 | 第1四半期 売上高 237百万円 / 売上総利益 225百万円 / 営業損失 -31百万円 / 経常損失 -31百万円 / 当期純損失 -38百万円 / 第2四半期 売上高 137百万円 / 売上総利益 125百万円 / 営業損失 -108百万円 / 経常損失 -104百万円 / 当期純損失 -109百万円 / 第3四半期 売上高 137百万円 / 売上総利益 125百万円 / 営業損失 -108百万円 / 経常損失 -104百万円 / 当期純損失 -109百万円 / 第4四半期 売上高 143百万円 / 売上総利益 134百万円 / 営業損失 -90百万円 / 経常損失 -90百万円 / 当期純損失 -125百万円 |
| 通期業績予想 | 2022年9月期 売上高 1,287百万円 / 営業利益 1百万円 / イベントECサイト運営サービス売上 1,001百万円 / WEBサイト運営サービス売上 286百万円 |
| セグメント別実績 | イベントECサイト運営サービス 売上高 485百万円 / yoy_pct -60.3 / WEBサイト運営サービス 売上高 184百万円 / yoy_pct -9.6 |
| 増減要因の内訳 | 要因 広告宣伝費 / 増減額 -97,561千円、要因 移転関連費 / 増減額 -36,596千円、要因 採用費 / 増減額 -24,624千円、要因 その他 / 増減額 -160,779千円、要因 販売管理費計 / 増減額 -319,560千円 |
| 主要KPI | 指標名 リンクバルID会員数 / 値 216万人 / 前年同期比 非開示 |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 87.1% / 目標 非開示 |
| 新しい施策 | SEOのさらなる強化、広告投資による既存事業の黒字化、新規事業の立ち上げ、M&Aの検討、保有データを活用したDX化、異業界・異業種・海外市場への横展開、協業 |
この書類が述べていない項目(15件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルスの感染拡大、緊急事態宣言・まん延防止等重点措置によるイベント参加者の減少で、イベントECサイト「machicon JAPAN」の売上が大きく減少した。販売管理費については、イベント減少に伴う広告宣伝費の減額、オフィス移転、リモート勤務、採用方法の変更などにより削減した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。