Komori
レントラックス(6045)・リスク再掲

新型コロナウイルス感染症による広告・来店案件への影響

FY2020に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
新型コロナウイルスによる広告出稿・案件獲得減少21社が書いているテーマ・逆風21社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による広告・来店案件への影響について、重要な変更がないと総括している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日)におけるわが国の経済は、ロシアによるウクライナ侵攻をはじめとする地政学リスクの顕在化や世界的な原材料価格の高騰等が重なり、景況感は悪化いたしました。」

    新型コロナウイルス感染症を含む経済環境の不透明感と景況感の悪化を引き続き記載しているが、広告・来店案件への具体的な影響について新たな記載はない。
  3. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年12月31日)におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症の流行が繰り返される中、経済正常化の流れも足踏みし、ロシアによるウクライナ侵攻をはじめとする地政学リスクの顕在化や世界的な原材料価格の高騰等が重なり、景況感は悪化いたしました。」

    新型コロナウイルス感染症の流行が繰り返され、経済正常化が足踏みしているとの説明に変わり、前四半期より経済環境の悪化を強く記載している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日)におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症の流行が落ち着きを見せ、経済正常化の流れが進みつつあるものの、ロシアによるウクライナ侵攻をはじめとする地政学リスクの顕在化や世界的な原材料価格の高騰等が重なり、景況感は悪化いたしました。」

    新型コロナウイルス感染症による経済環境の不透明感を含む景況悪化を引き続き記載している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「一時は新型コロナウイルス感染症の流行が落ち着きを見せ、経済正常化の流れが進みつつあったものの、オミクロン株の発生により様々な活動が再制限され、更にはロシアによるウクライナ侵攻をはじめとする地政学リスクの顕在化や世界的な原材料価格の高騰等が重なり、景況感は悪化いたしました。」

    新型コロナウイルス感染症による経済の不透明感が続く中、活動の再制限等を含む経済環境を記載している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「年明け以降は新型コロナウイルスの感染拡大の影響等により、世界経済の先行きに対する不透明感はより一層大きくなってきております。」

    新型コロナウイルス感染症による世界経済の先行き不透明感が続いていると記載している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「年明け以降は新型コロナウイルスの感染拡大の影響等により、世界経済の先行きに対する不透明感はより一層大きくなってきております。」

    新型コロナウイルス感染症による世界経済の先行き不透明感が続いていると記載している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「年明け以降は新型コロナウイルスの感染拡大の影響等により、世界経済の先行きに対する不透明感はより一層大きくなってきております。」

    新型コロナウイルス感染症による世界経済の先行き不透明感が続いていると記載しているが、前事業年度のリスクについて重要な変更はないと総括している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の今後の影響に関しましては、外出自粛要請などの波及効果で物販関連の成果の増加につながっている一方で、来店予約を頂く形式の案件等の獲得成果が落ち込むなどの状況も続いており、プラスの側面とマイナスの側面の両方を慎重に注視しつつ、今後の戦略等を検討していく必要があるものと認識しております。」

    コロナウイルス感染症について、物販関連への追い風と来店予約型案件への下押しの双方が続いていると記載している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「年明け以降は新型コロナウイルスの感染拡大の影響等により、世界経済の先行きに対する不透明感はより一層大きくなってきております。」

    新型コロナウイルス感染症による世界経済の先行き不透明感が続いていると記載している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「年明け以降は新型コロナウイルスの感染拡大の影響等により、世界経済の先行きに対する不透明感はより一層大きくなってきております。」

    新型コロナウイルス感染症による世界経済の先行き不透明感が続いていると記載している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「年明け以降は新型コロナウイルスの感染拡大の影響等により、世界経済の先行きに対する不透明感はより一層大きくなってきております。」

    新型コロナウイルス感染症による世界経済の先行き不透明感が続いていると記載しているが、前期に記載した事業等のリスクについて重要な変更はないと総括している。
  13. FY2020顕在化有価証券報告書

    「外出自粛要請などの波及効果で物販関連の成果の増加につながっている一方で、来店予約を頂く形式の案件等の獲得成果が落ち込むなどの状況も続いており」

    新型コロナウイルス感染症について、物販関連にはプラスの影響がある一方、来店予約型案件の獲得成果が落ち込む状況が続いていると記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
レントラックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新型コロナウイルス感染症による広告・来店案件への影響|レントラックス(6045)の変遷 | Komori