レントラックス(6045)・施策再掲
サステナビリティ関連リスク評価と新規事業機会の発掘
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の統合管理24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「取締役会を中心に全社においてリスク評価や対策ならびに新規事業機会の発掘を図り、当社グループだけでなく社会全体のサステナビリティ向上に寄与してまいります。」
取締役会を中心とするリスク評価・対策及び新規事業機会の発掘を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「これらの活動が社会要請に基づく適正な活動であることを確認する機関として、代表取締役社長を委員長とするコンプライアンス委員会を設置しております。また、これらの活動に伴うリスクを組織横断的に監視する機関として、代表取締役社長を委員長とするリスク管理委員会を設置しております。各委員会の活動については、当社取締役会に報告されます。」
サステナビリティ関連の活動について、コンプライアンス委員会及びリスク管理委員会を設置し、両委員会の活動を取締役会へ報告する運用体制を具体的に記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「取締役会を中心に全社においてリスク評価や対策ならびに新規事業機会の発掘を図り、当社グループだけでなく社会全体のサステナビリティ向上に寄与してまいります。」
取締役会を中心に、社会環境・技術革新等の変化、自然災害・業務事故への対応、リスク評価・対策、新規事業機会の発掘を全社活動として進める方針を初めて体系的に記載している。