レントラックス(6045)・施策再掲
広告主・パートナーサイトの審査と監視
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
広告掲載ガイドラインによる広告品質・法令遵守管理35社が書いているテーマ・逆風22社・追い風16社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、登録を許可した後においても定期的なモニタリングを行っております」
広告主・パートナーサイトの登録後モニタリングを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、登録を許可した後においても定期的なモニタリングを行っておりますが、広告やパートナーサイトが、公序良俗や法令に反する商品・サービスの提供、コンテンツの掲載を行った場合に、当社グループの信用が低下し、事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
登録時の審査と登録後の定期的モニタリングによって広告・パートナーサイトの品質を維持する仕組みを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、登録を許可した後においても定期的なモニタリングを行っておりますが、広告やパートナーサイトが、公序良俗や法令に反する商品・サービスの提供、コンテンツの掲載を行った場合に、当社グループの信用が低下し、事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
登録時の審査に加え、登録後の定期的モニタリングによって広告・パートナーサイトの品質を維持する仕組みを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では、広告主またはパートナーサイト運営者が成果報酬型広告サービスに登録をする際、広告主が運営するサイト及びバナー、またはパートナーサイトが公序良俗に反しないか、法律に抵触するおそれがないか等の審査を行い、当社グループの基準に反するコンテンツ等が存在する場合には、登録を許可しない体制となっております。」
登録時の審査と登録後のモニタリングにより、広告・媒体の品質維持を図る仕組み。