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2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期第3四半期累計の売上高は前年同期比1.2%減、営業利益は42.5%減となり、減収減益でした。通期の連結業績予想は変更されていません。

読む価値
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-42.5
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準
売上高2,415,202千円前年比 +98.8%
営業利益457,414千円前年比 +57.5%
経常利益443,080千円前年比 +56.5%
純利益(親会社株主帰属)305,284千円前年比 +64.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産8,761,756千円
うち純資産 3,043,801 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高成果報酬型広告サービス事業 1,287,358千円(前年比 +95.1%)、検索連動型広告代行事業 43,700千円(前年比 +60.4%)、中古建設機械マーケットプレイス関連事業 681,434千円(前年比 +95.4%)、その他の事業 402,709千円(前年比 +132.5%)
セグメント別利益成果報酬型広告サービス事業 1,287,358千円(前年比 +95.1%)、検索連動型広告代行事業 43,700千円(前年比 +60.4%)、中古建設機械マーケットプレイス関連事業 124,783千円(前年比 +131.2%)、その他の事業 273,031千円(前年比 +141.7%)
地域別売上高地域 日本 / 前期 1760904千円 / 当期 1814027千円、地域 アジア / 前期 648152千円 / 当期 580768千円、地域 ヨーロッパ / 前期 16524千円 / 当期 16041千円、地域 その他 / 前期 19027千円 / 当期 4365千円
業績の増減要因

地政学リスクの顕在化や世界的な原材料価格の高騰により景況感が悪化。既存ジャンルの広告主への注力、新規分野での営業強化、広告掲載媒体運営者との連携強化に努めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

減損損失6,012千円。対象資産は「その他事業」の一部資産と記載。ただし、四半期連結損益計算書の当第3四半期累計期間欄は「-」。
特別損益の内訳特別利益 貸倒引当金戻入額 86,134千円 / 特別損失 貸倒引当金繰入額 45,823千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年12月31日
売上高2,415,202千円(前年比 +98.8%)
営業利益457,414千円(前年比 +57.5%)
経常利益443,080千円(前年比 +56.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益305,284千円(前年比 +64.5%)
総資産8,761,756千円
純資産3,043,801千円
セグメント別売上高成果報酬型広告サービス事業 1,287,358千円(前年比 +95.1%)、検索連動型広告代行事業 43,700千円(前年比 +60.4%)、中古建設機械マーケットプレイス関連事業 681,434千円(前年比 +95.4%)、その他の事業 402,709千円(前年比 +132.5%)
セグメント別利益成果報酬型広告サービス事業 1,287,358千円(前年比 +95.1%)、検索連動型広告代行事業 43,700千円(前年比 +60.4%)、中古建設機械マーケットプレイス関連事業 124,783千円(前年比 +131.2%)、その他の事業 273,031千円(前年比 +141.7%)
地域別売上高地域 日本 / 前期 1760904千円 / 当期 1814027千円、地域 アジア / 前期 648152千円 / 当期 580768千円、地域 ヨーロッパ / 前期 16524千円 / 当期 16041千円、地域 その他 / 前期 19027千円 / 当期 4365千円
減損損失6,012千円。対象資産は「その他事業」の一部資産と記載。ただし、四半期連結損益計算書の当第3四半期累計期間欄は「-」。
特別損益の内訳特別利益 貸倒引当金戻入額 86,134千円 / 特別損失 貸倒引当金繰入額 45,823千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
業績の増減要因地政学リスクの顕在化や世界的な原材料価格の高騰により景況感が悪化。既存ジャンルの広告主への注力、新規分野での営業強化、広告掲載媒体運営者との連携強化に努めた。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

地政学リスクの顕在化や世界的な原材料価格の高騰により景況感が悪化したと説明しています。一方、既存ジャンルの広告主への注力、新規分野での営業強化、広告掲載媒体運営者との連携強化に努めたとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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