サービス種類別の売上構成(定期・修理・工事)
FY2022-Q1に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。23社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
- FY2026工事売上の増加・修理売上の減少有価証券報告書
「定 期(注)1 2,905,501 修 理(注)2 8,831,615 工 事(注)3 9,932,882 顧客との契約から生じる収益 21,670,000 2,583,454 24,253,454」
FY2026はメンテナンス事業で工事売上が9,932,882千円へ増加する一方、修理売上は8,831,615千円、定期売上は2,905,501千円となった。建設関連製品サービス事業の工事売上は2,583,454千円である。 - 2026-07-15前進決算説明資料
「大型更新案件着工に伴い「工事」の比率が上昇」
2026年5月期の単体売上構成は、工事46.2%、修理39.7%、定期14.1%となり、大型更新案件の着工に伴って工事の構成比が上昇した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「定 期(注)1 1,368,035 - 1,368,035 修 理(注)2 4,657,114 - 4,657,114 工 事(注)3 4,552,133 1,349,123 5,901,256 顧客との契約から生じる収益 10,577,283 1,349,123 11,926,407」
サービス種類別の売上構成を継続開示している。当中間期はメンテナンス事業の定期1,368,035千円、修理4,657,114千円、工事4,552,133千円、建設関連製品サービス事業の工事1,349,123千円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「サービスの種類別に分解した売上高は以下のとおりであります。」
サービス種類別の売上構成を継続開示している。当中間期は定期1,556,412千円、修理5,088,010千円、メンテナンス事業の工事2,199,616千円、建設関連製品サービス事業の工事687,570千円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「定 期(注)1 2,269,214 修 理(注)2 6,334,818 工 事(注)3 4,108,807 1,390,063 顧客との契約から生じる収益 12,712,841 1,390,063 14,102,905」
第3四半期累計の売上高を、メンテナンス事業の定期2,269,214千円、修理6,334,818千円、工事4,108,807千円、建設関連製品サービス事業の工事1,390,063千円に分解して開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「定 期(注)1 1,556,301 修 理(注)2 4,451,482 工 事(注)3 2,667,534 931,631 顧客との契約から生じる収益 8,675,318 931,631 9,606,950」
サービス種類別の売上構成を継続開示している。当第2四半期累計では、メンテナンス事業の定期1,556,301千円、修理4,451,482千円、工事2,667,534千円に加え、建設関連製品サービス事業の工事931,631千円を計上した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「定 期(注)1 708,059 修 理(注)2 2,195,620 工 事(注)3 1,196,712 437,006 顧客との契約から生じる収益 4,100,391 437,006 4,537,397」
サービス種類別の売上構成を継続開示し、メンテナンス事業と建設関連製品サービス事業の売上を区分して示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「定 期(注)1 2,946,026 修 理(注)2 6,658,455 工 事(注)3 5,129,047 顧客との契約から生じる収益 14,733,528」
通期売上高を定期、修理及び工事に分解して継続開示している。工事収益には建設関連製品サービス事業343,533千円を含む。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「定 期(注)1 2,038,981 修 理(注)2 4,830,576 工 事(注)3 3,093,791 合 計 9,963,349」
サービス種類別の売上構成を継続開示しており、第3四半期累計売上高は定期2,038,981千円、修理4,830,576千円、工事3,093,791千円となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「定 期(注)1 1,387,699 修 理(注)2 3,143,070 工 事(注)3 1,761,205 合 計 6,291,975」
サービス種類別の売上構成を継続開示している。第2四半期累計は定期1,387,699千円、修理3,143,070千円、工事1,761,205千円となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「定 期(注)1 602,703 修 理(注)2 1,453,628 工 事(注)3 632,250 合 計 2,688,582」
サービス種類別の売上構成を継続開示している。第1四半期は工事売上が前年同期の479,648千円から632,250千円へ増加し、合計売上高も2,688,582千円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「サービスの種類別に分解した売上高は以下のとおりであります。 定 期(注)1 1,829,328 修 理(注)2 4,105,696 工 事(注)3 2,740,512 合 計 8,675,537」
第3四半期連結累計期間の売上高8,675,537千円を、定期1,829,328千円、修理4,105,696千円、工事2,740,512千円に分解して開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「サービスの種類別に分解した売上高は以下のとおりであります。定 期(注)1 1,259,270 修 理(注)2 2,730,341 工 事(注)3 1,394,291 合 計 5,383,904」
第2四半期連結累計期間の売上高5,383,904千円を、定期1,259,270千円、修理2,730,341千円、工事1,394,291千円に分解して開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「サービスの種類別に分解した売上高は以下のとおりであります。 定 期 (注)1 620,501 修 理 (注)2 1,407,346 工 事 (注)3 479,648 合 計 2,507,496」
当第1四半期の売上高2,507,496千円を、定期620,501千円、修理1,407,346千円、工事479,648千円に分解して開示している。