読む価値
71注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-50.8
%(営業利益の増減率)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022 年5月期・通期前回予想の公表 2021 年7月 15 日売上高12,500→11,581百万円
-7.3%
営業利益450→221百万円
-50.8%
経常利益452→224百万円
-50.3%
親会社株主に帰属する当期純利益286→154百万円
-46.2%
1株当たり当期純利益48.22→26.02円 銭
-46.0%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
病院向けの現地調査を含む提案や着工の延期、半導体・樹脂材料等の供給不足、世界情勢の不安定化によるインバータやブレーカー等の納期遅延により、売上高および各利益が前回予想を下回る見込みとなった。
前期実績売上高11,525百万円、営業利益288百万円、経常利益293百万円、親会社株主に帰属する当期純利益175百万円、1株当たり当期純利益29.70円
配当予想の修正期末配当予想を1株当たり25円00銭から15円00銭に減額。年間配当予想も25円00銭から15円00銭に減額。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 12,500百万円 → 11,581百万円(-7.3%) |
| 営業利益 | 450百万円 → 221百万円(-50.8%) |
| 経常利益 | 452百万円 → 224百万円(-50.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 286百万円 → 154百万円(-46.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 48.22円 銭 → 26.02円 銭 |
| 対象決算期 | 2022 年5月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021 年7月 15 日 |
| 前期実績 | 売上高11,525百万円、営業利益288百万円、経常利益293百万円、親会社株主に帰属する当期純利益175百万円、1株当たり当期純利益29.70円 |
| 修正の理由 | 病院向けの現地調査を含む提案や着工の延期、半導体・樹脂材料等の供給不足、世界情勢の不安定化によるインバータやブレーカー等の納期遅延により、売上高および各利益が前回予想を下回る見込みとなった。 |
| 配当予想の修正 | 期末配当予想を1株当たり25円00銭から15円00銭に減額。年間配当予想も25円00銭から15円00銭に減額。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言・まん延防止等重点措置の断続的な適用により、病院向けの現地調査を含む提案や着工が延期された。また、半導体・樹脂材料等の供給不足や世界情勢の不安定化により、インバータやブレーカー等の納期がさらに遅延したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。