有形固定資産取得による投資キャッシュ・フローの流出
FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに45社。
- FY2026通期投資キャッシュ・フロー実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果、減少した資金は7億4千9百万円となりました。これは主に定期預金の預入による支出(3億4千6百万円)、定期預金の払戻による収入(3億2千8百万円)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(3億2千7百万円)、有形固定資産の取得による支出(3億7百万円)、無形固定資産の取得による支出(1億4千万円)によるものであります。」
通期の投資活動によるキャッシュ・フローは749,049千円の支出となり、大島機工株式会社の株式取得327,761千円、有形固定資産取得307,408千円、無形固定資産取得140,161千円などが主な要因となった。 - FY2026-H1中間期投資キャッシュ・フロー実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果減少した資金は6億2千5百万円となりました。これは主に定期預金の払戻しによる収入(2億4千9百万円)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(3億2千7百万円)、定期預金の預け入れによる支出(2億6千2百万円)、有形固定資産の取得による支出(1億6千7百万円)、無形固定資産の取得による支出(1億1千2百万円)によるものであります。」
投資活動によるキャッシュ・フローは625,059千円の支出となった。大島機工株式会社の株式取得327,761千円、有形固定資産取得167,502千円、無形固定資産取得112,513千円などが主な要因である。 - FY2025-H1中間期投資キャッシュ・フロー実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果減少した資金は2億1千6百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(1億6千5百万円)、無形固定資産の取得による支出(7千8百万円)によるものであります。」
中間連結会計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは216,970千円の支出となり、有形固定資産165,049千円、無形固定資産78,594千円の取得支出が主な要因となった。 - FY2024通期投資キャッシュ・フロー実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果、減少した資金は24億5千2百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(45億8千9百万円)、有形固定資産の売却による収入(34億9千5百万円)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(12億2千7百万円)によるものであります。」
通期の投資活動によるキャッシュ・フローは24億5,289万円の支出となり、有形固定資産取得45億8,924万円、固定資産売却収入34億9,505万円、子会社株式取得支出12億2,719万円が主な要因となった。 - FY2024-Q2四半期投資キャッシュ・フロー実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果減少した資金は17億8千9百万円となりました。これは主に連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(11億5千万円)、有形固定資産の取得による支出(6億3千2百万円)によるものであります。」
第2四半期累計の投資活動によるキャッシュ・フローは17億8,983万円の支出となった。子会社株式取得11億5,016万円、有形固定資産取得6億3,247万円が主な支出要因である。 - FY2023通期投資キャッシュ・フロー実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果減少した資金は26億6千9百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(32億3千7百万円)、有形固定資産の売却による収入(5億8千4百万円)によるものであります。」
通期の投資活動によるキャッシュ・フローは26億6,904万円の支出となり、有形固定資産取得支出は32億3,774万円となった。 - FY2023-Q2四半期投資キャッシュ・フロー実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果減少した資金は20億9百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(20億1千万円)によるものであります。」
第2四半期累計の投資活動によるキャッシュ・フローは20億939万円の支出となり、有形固定資産取得支出20億1,098万円が主因となった。 - FY2022通期投資キャッシュ・フロー実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果減少した資金は24億6千5百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(25億1千万円)によるものであります。」
通期の投資活動によるキャッシュ・フローは24億6,572万円の支出となり、有形固定資産取得支出は25億1,060万円に拡大した。 - FY2022-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果減少した資金は5億6千2百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(5億6千1百万円)によるものであります。」
第2四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは5億6,210万円の支出となり、有形固定資産取得支出5億6,179万円が主因となった。 - FY2021通期投資実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果減少した資金は6億5千万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(8億1千万円)、投資有価証券の売却による収入(1億5千6百万円)によるものであります。」
通期の投資活動によるキャッシュ・フローは6億5千万円の支出となり、有形固定資産取得支出は8億1千万円となった。 - FY2021-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果減少した資金は4億5千9百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(4億4千6百万円)によるものであります。」
第2四半期累計の投資活動によるキャッシュ・フローは4億5,976万円の支出となり、有形固定資産取得支出4億4,653万円が主因となった。 - FY2020通期実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果減少した資金は5億1千万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(5億9百万円)によるものであります。」
通期の投資活動によるキャッシュ・フローは5億1千万円の支出となり、有形固定資産取得支出5億9百万円が主因となった。 - FY2020-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果減少した資金は3億1千1百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(3億1千万円)によるものであります。」
第2四半期累計の投資活動によるキャッシュ・フローは3億1千1百万円の支出となり、有形固定資産取得支出3億1千万円が主因となった。 - FY2019通期実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果減少した資金は2億2千6百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(2億2千5百万円)によるものであります。」
通期の投資活動によるキャッシュ・フローは2億2,633万円の支出となり、有形固定資産取得支出2億2,595万円が主因となった。 - FY2019-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果減少した資金は1億1千万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(1億1千万円)によるものであります。」
第2四半期累計の投資活動によるキャッシュ・フローは1億1,084万円の支出で、有形固定資産取得支出1億1,057万円が主因となった。 - FY2018-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果減少した資金は1億4百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(1億2百万円)によるものであります。」
第2四半期累計で、投資活動によるキャッシュ・フローは1億480万円の支出となり、その主因として有形固定資産取得支出1億297万円が示された。 - FY2017通期実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果減少した資金は5億6千2百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(5億8千1百万円)によるものであります。」
通期の投資活動によるキャッシュ・フローは5億6千2百万円の支出となり、有形固定資産取得支出は5億8千1百万円となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「投資活動の結果減少した資金は4億1千8百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(4億3千5百万円)によるものであります。」
第2四半期累計で、投資活動によるキャッシュ・フローが4億1,840万円の支出となり、その主因として有形固定資産取得4億3,522万円が示された。