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ニッキ(6042)・事実適用影響額の更新

IFRS第16号適用によるリース資産・負債の計上

FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 22020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020適用影響額の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末の有形固定資産の「リース資産」が61,283千円、流動負債の「リース債務」が10,522千円及び固定負債の「リース債務」が52,401千円増加しております。当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。」

    IFRS第16号適用による通期末のリース資産61,283千円、流動・固定リース債務の増加額が記載され、損益への影響は軽微とされた。
  2. FY2020-Q3適用影響額の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が64,415千円、流動負債の「その他」が10,694千円及び固定負債の「その他」が54,905千円増加しております。当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」

    IFRS第16号適用による第3四半期末の増加額として、有形固定資産64,415千円、流動負債10,694千円、固定負債54,905千円が記載された。損益への影響は引き続き軽微とされている。
  3. FY2020-Q2適用影響額の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が67,130千円、流動負債の「その他」が10,432千円及び固定負債の「その他」が57,344千円増加しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」

    IFRS第16号適用による第2四半期末の増加額として、有形固定資産67,130千円、流動負債10,432千円、固定負債57,344千円が記載された。損益への影響は軽微とされている。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社において、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下、「IFRS第16号」という。)を適用しております。」

    IFRSを適用している子会社が当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用した。これにより、有形固定資産の「その他」が24,811千円、流動負債の「その他」が7,141千円、固定負債の「その他」が17,756千円増加し、当四半期累計期間の損益への影響は軽微とされている。
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報道
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