代替燃料システム、排出ガス規制、OBD・ISO26262対応の研究開発
FY2016に初出。33回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026研究開発実績の更新有価証券報告書
「自動車機器事業では、電動車両のエンジン制御技術と、電動制動装置の研究開発を主体に取組んでおります。当事業に係る研究開発費用は、91百万円であります。」
電動車両のエンジン制御技術・電動制動装置の研究開発を継続し、自動車機器事業の研究開発費は91百万円となった。 - FY2026-H1研究開発実績の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、83,984千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
代替燃料システム、排出ガス規制、OBD・ISO26262対応等を含む研究活動について、中間連結会計期間の研究開発活動の金額83,984千円と、重要な変更がないことが記載された。 - FY2025-H1研究開発実績の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、87,404千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
代替燃料システム、排出ガス規制、OBD・ISO26262対応等を含む研究活動について、中間連結会計期間の研究開発活動の金額87,404千円と、重要な変更がないことが記載された。 - FY2024研究開発実績の更新有価証券報告書
「自動車機器事業では、電動車両のエンジン制御技術と、電動制動装置の研究開発を主体に取組んでおります。当事業に係る研究開発費用は、107百万円であります。」
電動車両のエンジン制御技術・電動制動装置の研究開発を継続し、自動車機器事業の研究開発費は107百万円となった。 - FY2024-Q3研究開発実績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、163,106千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発活動の金額は163,106千円となった。代替燃料システム、排出ガス規制、OBD・ISO26262対応等を含む研究活動には重要な変更がないとされている。 - FY2024-Q2研究開発実績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、110,458千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発活動の金額は110,458千円となった。代替燃料システム、排出ガス規制、OBD・ISO26262対応等を含む研究活動には重要な変更がないとされている。 - FY2024-Q1研究開発実績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、48,892千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発活動の金額は48,892千円となった。代替燃料システム、排出ガス規制、OBD・ISO26262対応等を含む研究活動に重要な変更はないと記載されている。 - FY2023研究開発実績の更新有価証券報告書
「自動車機器事業では、電動車両のエンジン制御技術と、電動制動装置の研究開発を主体に取組んでおります。」
従来の代替燃料・排出ガス規制・OBD・ISO26262対応に加え、電動車両制御・電動制動装置の研究開発を継続している。 - FY2023-Q3研究開発実績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、152,164千円であります。」
研究開発活動の金額は152,164千円となった。代替燃料システム、排出ガス規制、OBD・ISO26262対応等を含む研究活動の状況には重要な変更がないと記載されている。 - FY2023-Q2研究開発実績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、99,886千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額は99,886千円となり、代替燃料システム、排出ガス規制、OBD・ISO26262対応等を含む従来の研究活動に重要な変更はないとされた。 - FY2023-Q1研究開発実績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34,683千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発活動の金額は34,683千円となった。代替燃料システム、排出ガス規制、OBD・ISO26262対応等を含む研究活動の状況には重要な変更がないと記載している。 - FY2022研究開発実績の更新有価証券報告書
「なお、グループ全体の研究開発に要した費用総額は196百万円であり、その金額には各セグメントに配分できない基礎研究用費用5百万円が含まれております。」
研究開発費総額は196百万円となった。CNG・LNG・LPG燃料システム、電子制御燃料噴射、排出ガス規制、OBD・ISO26262対応に加え、電動車両制御・電動制動装置の研究開発も記載されている。 - FY2022-Q3研究開発実績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、156,270千円であります。」
第3四半期累計の研究開発活動の金額は156,270千円となった。研究活動の状況には重要な変更がないとされ、代替燃料、排出ガス規制、OBD・ISO26262対応等の従来方針が継続している。 - FY2022-Q2研究開発実績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、103,421千円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は103,421千円となった。研究活動の状況には重要な変更がないとされ、代替燃料・排出ガス規制・OBD・ISO26262対応等の従来方針が継続している。 - FY2021研究開発実績の更新有価証券報告書
「また、高度化する世界の排出ガス規制とOBD(On Board Diagnosis)に対応し、さらに自動車の機能安全規格であるISO26262に対応する制御システム並びにシステム部品についても研究開発を進めております。」
CNG・LNG燃料システム、電子制御燃料噴射、排出ガス規制、OBD、ISO26262対応を研究開発対象として継続している。研究開発費総額は156百万円である。 - FY2021-Q3研究開発実績の更新有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は117,005千円となり、代替燃料システム、排出ガス規制、OBD・ISO26262対応等を含む研究活動の状況には重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2研究開発実績の更新有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
代替燃料システム、排出ガス規制、OBD・ISO26262対応等の従来の研究開発方針について、重要な変更は示されていない。 - FY2020研究開発実績の更新有価証券報告書
「なお、グループ全体の研究開発に要した費用総額は168百万円であり、その金額には各セグメントに配分できない基礎研究用費用3百万円が含まれております。」
研究開発費総額は168百万円となった。CNG・LNG・LPG燃料システム、電子制御燃料噴射、排出ガス規制、OBD、ISO26262対応等の従来の研究開発対象も継続している。 - FY2020-Q3研究開発実績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、125,188千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は125,188千円となった。研究活動の状況には重要な変更がないとされ、代替燃料・規制・安全対応等の従来の研究開発方針に変更は示されていない。 - FY2020-Q2研究開発実績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、81,972千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は81,972千円となった。研究活動の状況には重要な変更がないとされ、代替燃料・規制・安全対応等の従来の研究開発方針にも変更は示されていない。 - FY2020-Q1研究開発実績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、32,689千円であります。」
第1四半期累計の研究開発費は32,689千円となった。研究活動の状況には重要な変更がないと説明されており、代替燃料、規制・安全対応等の従来の研究開発方針に変更は示されていない。 - FY2019研究開発実績の更新有価証券報告書
「なお、グループ全体の研究開発に要した費用総額は159百万円であり、その金額には各セグメントに配分できない基礎研究用費用6百万円が含まれております。」
当連結会計年度の研究開発費総額は159百万円となった。CNG・LNG・LPG燃料システム、電子制御燃料噴射、排出ガス規制、OBD、ISO26262対応等の従来の研究開発対象も継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、122,764千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費122,764千円を計上したが、研究活動の状況に重要な変更はないと説明している。従来の代替燃料・規制・安全対応等の研究開発方針にも変更は示されていない。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「新たに認証取得した自動車向け機能安全国際規格である ISO26262:2011 を活用し、新規事業への参入・進出を図ります。」
従来のISO26262対応の研究開発方針から、自動車向け機能安全国際規格の認証取得と、その認証を活用した新規事業参入へと具体的な進展が示された。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、36,073千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費36,073千円を計上したが、研究活動の状況に重要な変更はないと説明している。代替燃料システム、規制・安全対応等の従来の研究開発方針にも変更は示されていない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、106,143千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費106,143千円を計上したが、研究活動の状況に重要な変更はないと説明している。代替燃料システム、規制・安全対応等の従来の研究開発方針にも変更は示されていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、71,093千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費71,093千円を計上したが、研究活動の状況に重要な変更はないと説明している。代替燃料システム、規制・安全対応等の従来の研究開発方針にも変更は示されていない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、30,329千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費30,329千円を計上したが、研究活動の状況に重要な変更はないと説明している。代替燃料システム、規制・安全対応等の従来の研究開発方針にも変更は示されていない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の各セグメントの研究開発状況は次のとおりであります。」
ガス機器のCNG・LNG・LPG燃料システム、汎用エンジン・二輪エンジンの燃料供給装置、排出ガス規制対応、電子制御燃料噴射、ECUの小型化・高機能化、OBD・ISO26262対応を引き続き研究開発対象としている。研究開発費総額は1億4千1百万円である。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、105,092千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費105,092千円を計上したが、研究活動の状況には重要な変更がないと説明している。代替燃料システム、規制・安全対応等の従来の研究開発方針にも変更は示されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、75,088千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費75,088千円を計上し、研究活動の状況には重要な変更がないと説明している。従来の代替燃料システム、規制・安全対応等の研究開発方針に変更は示されていない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動について重要な変更がないと明記しており、代替燃料システムや規制対応に関する従来の研究開発方針に変更は示されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「ガス機器事業では、代替エネルギーとして注目されているCNG及びLNGを使用するCNG自動車・LNG自動車等の電子制御燃料噴射システムとこれらをコントロールするエンジン制御技術、及びそのシステムの主要部品の研究開発を主体に取組んでおります。」
CNG・LNG等の代替燃料に関する燃料噴射・エンジン制御技術を研究開発している。加えて、排出ガス規制、OBD、機能安全規格ISO26262への対応も進めている。