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ニッキ(6042)・施策達成

収益認識会計基準の令和4年3月期適用準備

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20212019: 120192020: 120202021: 22021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    収益認識会計基準等を2022年3月期の期首である当第1四半期から適用した。財務諸表への影響は軽微であり、受取手形・売掛金に契約資産を含める表示にも変更された。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用予定であります。」

    収益認識会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定とし、影響額を評価中とする方針を再確認している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用予定であります。」

    収益認識会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定とし、影響額を評価中とする方針を再掲している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、令和4年3月期の期首から適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準および適用指針を令和4年3月期の期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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