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ニッキ(6042)・施策適用実績の更新

時価算定会計基準等の2022年3月期適用準備

FY2020に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021達成FY2022-Q1その他FY2023-Q1 – FY20232020: 120202021: 220212022: 120222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023適用実績の更新有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針を当年度期首から適用し、財務諸表への影響はないと記載している。
  2. FY2023-Q1適用指針の適用実績更新有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準の適用指針を第1四半期連結会計期間の期首から適用した。経過的な取扱いに従って将来にわたり適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとされた。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。」

    時価算定会計基準等を2022年3月期の期首である当第1四半期から適用した。四半期連結財務諸表への影響はないとされている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    時価算定会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定とし、影響額を評価中としている。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」および「時価の算定に関する会計基準の適用指針」等は、2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    時価算定会計基準、棚卸資産・金融商品関連基準および時価開示適用指針を2022年3月期の期首から適用する予定で、影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

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