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ニッキ(6042)・方針役員報酬実績の更新

連結売上高・営業利益を指標とする業績連動役員報酬

FY2019に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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業績連動報酬の支給条件となる業績目標84社が書いているテーマ・逆風3社・追い風71社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。31社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026役員報酬実績の更新有価証券報告書

    「なお、報酬等の種類ごとの比率(%)の目安は、報酬合計を100%とした場合、基本報酬:業績連動報酬:株式報酬=70%:15%:15%としております。」

    基本報酬・業績連動報酬・株式報酬の比率70%・15%・15%を再確認し、当事業年度の取締役報酬等の総額96,901千円、業績連動報酬5,602千円、非金銭報酬19,264千円を開示した。
  2. FY2024役員報酬実績・決定手続の更新有価証券報告書

    「なお、報酬等の種類ごとの比率(%)の目安は、報酬合計を100%とした場合、基本報酬:業績連動報酬:株式報酬=70%:15%:15%としております。」

    基本報酬・業績連動報酬・株式報酬の比率70%・15%・15%を再掲し、当事業年度の取締役報酬総額98,253千円、社外役員報酬総額16,350千円等の実績を開示している。
  3. FY2023役員報酬実績・決定手続の更新有価証券報告書

    「なお、報酬等の種類ごとの比率(%)の目安は、報酬合計を100%とした場合、基本報酬:業績連動報酬:株式報酬=70%:15%:15%としております。」

    基本報酬・業績連動報酬・株式報酬の比率70%・15%・15%を再掲し、代表取締役への決定委任と社外取締役との意見交換手続を具体化している。
  4. FY2021役員報酬制度の構成・決定手続の具体化有価証券報告書

    「なお、報酬等の種類ごとの比率(%)の目安は、報酬合計を100%とした場合、基本報酬:業績連動報酬:株式報酬=70%:15%:15%としております。」

    従来の連結売上高・営業利益を指標とする業績連動報酬の方針に加え、基本報酬・業績連動報酬・株式報酬の目安を70%・15%・15%と具体化している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬に係る指標は、連結売上高及び連結営業利益であり、当該指標を選択した理由は、当社及び当社グループの経営上重要な指標であるからであり、業績連動報酬の額の決定方法は、当該指標を基礎とした一定の算定方法により決定しております。」

    連結売上高・連結営業利益を指標とする業績連動役員報酬の方針を再掲している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「また、業績連動報酬に係る指標は、連結売上高及び連結営業利益であり、当該指標を選択した理由は、当社及び当社グループの経営上重要な指標であるからであり、業績連動報酬の額の決定方法は、当該指標を基礎とした一定の算定方法により決定しております。」

    役員報酬の一部を業績連動報酬とし、連結売上高および連結営業利益を指標として一定の算定方法で決定する方針を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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