ニッキ(6042)・目標再掲直近の株主総会(2026-06-05)では「再定義」
連結ベース30%の配当性向目標
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-05。
9記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社
ニッキがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-05再定義株主総会
「株主還元の強化を図るために、配当性向(現在は30%目標)の見直し等を進めてまいります。」
従来の30%配当性向目標を示しつつ、株主還元強化に向けて目標の見直しを進める方針を新たに明示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は当面、連結ベースで30%の配当性向を目標としてまいります。」
連結ベース30%の配当性向目標を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は当面、連結ベースで30%の配当性向を目標としてまいります。」
連結ベース30%の配当性向目標を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は当面、連結ベースで30%の配当性向を目標としてまいります。」
連結ベース30%の配当性向目標を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は当面、連結ベースで30%の配当性向を目標として参ります。」
連結ベース30%の配当性向目標を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は当面、連結ベースで30%の配当性向を目標として参ります。」
連結ベース30%の配当性向目標を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は当面、連結ベースで30%の配当性向を目標として参ります。」
連結ベース30%の配当性向目標を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は当面、連結ベースで30%の配当性向を目標として参ります。」
連結ベース30%の配当性向目標を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は当面、連結ベースで30%の配当性向を目標として参ります。」
配当性向について、連結ベースで30%を当面の目標として明示している。