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決算6042ニッキ自動車・輸送機

2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期中間期は、汎用機器事業や産業機器事業などの販売が伸び、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を上回った。通期予想と年間配当予想は、直近公表値から変更されていない。

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規模
25.6
%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2026年4月1日〜2026年9月30日連結日本基準
売上高5,373百万円前年比 +25.6%進捗 55.4%
営業利益707百万円前年比 +34.9%進捗 74.4%
経常利益696百万円前年比 +15.9%進捗 71.8%
純利益(親会社株主帰属)531百万円前年比 +15.9%進捗 66.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益284.13円
期末の財政状態
総資産25,185百万円
うち純資産 14,717 百万円自己資本比率 58.3%前期末比 +1.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+1,191,282
投資-94,093
財務-363,300
純増減+733,889

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高4,953,408千円
セグメント別売上高ガス機器事業 1,384,096千円(前年比 -7.8%)、汎用機器事業 2,412,363千円(前年比 +27.0%)、自動車機器事業 406,364千円(前年比 +15.6%)、産業機器事業 791,556千円(前年比 +435.6%)、不動産賃貸事業 378,782千円(前年比 -0.1%)
セグメント別利益ガス機器事業 -45,847千円、汎用機器事業 424,234千円(前年比 +33.9%)、自動車機器事業 -41,127千円、産業機器事業 72,760千円、不動産賃貸事業 297,170千円(前年比 -1.2%)
地域別売上高地域 日本 / 当中間期 1,668,520千円 / 前年中間期 1,203,674千円、地域 米国 / 当中間期 2,369,257千円 / 前年中間期 1,825,052千円、地域 中国 / 当中間期 516,796千円 / 前年中間期 567,898千円、地域 韓国 / 当中間期 107,429千円 / 前年中間期 57,701千円、地域 その他 / 当中間期 332,377千円 / 前年中間期 245,560千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高9,700百万円(前年比 +4.6%)
営業利益950百万円(前年比 -14.1%)
経常利益970百万円(前年比 -17.6%)
純利益800百万円(前年比 -16.2%)
年間配当予想120円 → 120円(0.0%)
業績の増減要因

産業機器事業及び汎用機器事業の販売が堅調に推移したこと等により売上高が増加。売上高の増加や為替相場が想定よりも円安基調で推移したこと等により利益が増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減損損失固定資産に係る重要な減損損失は該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,097千円、投資有価証券売却益 28,120千円、補助金収入 27,292千円 / 特別損失 固定資産除売却損 450千円
減価償却費371,825千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数2,000,000
期末自己株式数126,236
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年9月30日
売上高5,373百万円(前年比 +25.6%)
営業利益707百万円(前年比 +34.9%)
経常利益696百万円(前年比 +15.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益531百万円(前年比 +15.9%)
1株当たり当期純利益284.13円
自己資本比率当期末 58.3 / 前期末 57.3
総資産25,185百万円
純資産14,717百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー1,191,282千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-94,093千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-363,300千円
現金及び現金同等物期末残高4,953,408千円
通期業績予想売上高 9,700百万円(前年比 +4.6%) / 営業利益 950百万円(前年比 -14.1%) / 経常利益 970百万円(前年比 -17.6%) / 純利益 800百万円(前年比 -16.2%)
年間配当予想120円 → 120円(0.0%)
セグメント別売上高ガス機器事業 1,384,096千円(前年比 -7.8%)、汎用機器事業 2,412,363千円(前年比 +27.0%)、自動車機器事業 406,364千円(前年比 +15.6%)、産業機器事業 791,556千円(前年比 +435.6%)、不動産賃貸事業 378,782千円(前年比 -0.1%)
セグメント別利益ガス機器事業 -45,847千円、汎用機器事業 424,234千円(前年比 +33.9%)、自動車機器事業 -41,127千円、産業機器事業 72,760千円、不動産賃貸事業 297,170千円(前年比 -1.2%)
地域別売上高地域 日本 / 当中間期 1,668,520千円 / 前年中間期 1,203,674千円、地域 米国 / 当中間期 2,369,257千円 / 前年中間期 1,825,052千円、地域 中国 / 当中間期 516,796千円 / 前年中間期 567,898千円、地域 韓国 / 当中間期 107,429千円 / 前年中間期 57,701千円、地域 その他 / 当中間期 332,377千円 / 前年中間期 245,560千円
減価償却費371,825千円
減損損失固定資産に係る重要な減損損失は該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,097千円、投資有価証券売却益 28,120千円、補助金収入 27,292千円 / 特別損失 固定資産除売却損 450千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数2,000,000
期末自己株式数126,236
業績の増減要因産業機器事業及び汎用機器事業の販売が堅調に推移したこと等により売上高が増加。売上高の増加や為替相場が想定よりも円安基調で推移したこと等により利益が増加。
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

産業機器事業及び汎用機器事業の販売が堅調に推移したこと、売上高の増加や為替相場が想定よりも円安基調で推移したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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