日本スキー場開発(6040)・リスク再掲
情報システム障害・サイバー攻撃によるサービス停止
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「更に、システムの欠陥、コンピュータウイルスの侵入、外部からの不正手段によるコンピューター内へのアクセス等により、お客様へのサービス提供等に支障をきたす可能性があります。」
情報システム障害、ウイルス、不正アクセスによるサービス停止リスクを再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「更に、システムの欠陥、コンピュータウイルスの侵入、外部からの不正手段によるコンピューター内へのアクセス等により、お客様へのサービス提供等に支障をきたす可能性があります。」
情報システム障害、ウイルス、不正アクセスによるサービス停止リスクを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「更に、システムの欠陥、コンピュータウィルスの侵入、外部からの不正手段によるコンピューター内へのアクセス等により、お客様へのサービス提供等に支障をきたす可能性があります。」
情報システム障害、ウイルス、不正アクセスによるサービス停止リスクを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「更に、システムの欠陥、コンピュータウィルスの侵入、外部からの不正手段によるコンピューター内へのアクセス等により、お客様へのサービス提供等に支障をきたす可能性があります。」
情報システム障害、ウイルス、不正アクセスによるサービス停止リスクを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「更に、システムの欠陥、コンピュータウィルスの侵入、外部からの不正手段によるコンピューター内へのアクセス等により、お客様へのサービス提供等に支障をきたす可能性があります。」
情報システム障害、ウイルス、不正アクセスによるサービス停止リスクを再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「災害や事故により、情報システムが支障をきたした場合、お客様へのサービス提供等に支障をきたす可能性があります。」
リフト券発券、取引、経営情報、財務報告に用いるシステムの障害・ウイルス・不正アクセスリスクを初めて開示した。