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日本スキー場開発(6040)・施策再掲

オートゲートシステムによるリフト券利用の効率化

FY2016-Q3に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2025-H12016: 120162017: 320172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「これまで当社グループはウィンターシーズンの取り組みとして、暖冬小雪の中でも営業期間を確保するための降雪機投資、差別化戦略として、利便性向上のための自動ゲートシステムの導入やサイドカントリーコース等非圧雪エリアの展開、また、日本のパウダースノーを求めるインバウンドに対する取り組み等を継続してまいりました。」

    利便性向上策として自動ゲートシステムの導入を継続していることを再確認した。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「HAKUBA VALLEYエリアではエリア共通リフト券を展開し、エリア内の10スキー場全てのリフトを乗車頂くことができます。また、ICリフト券を用いた自動ゲートシステムの導入や、リフト券の事前ウェブ販売による受け渡しの効率化等の取組を行っております。」

    10スキー場で利用できる共通リフト券、IC自動ゲート、事前ウェブ販売による利便性・効率化の取組を再確認している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「HAKUBA VALLEYエリアではエリア共通リフト券を展開し、エリア内の10スキー場全てのリフトを乗車頂くことができます。また、ICリフト券を用いた自動ゲートシステムの導入や、リフト券の事前ウェブ販売による受け渡しの効率化等の取組を行っております。」

    HAKUBA VALLEYの10スキー場で利用できる共通リフト券、IC自動ゲート、事前ウェブ販売による利便性・効率化の取組を再確認している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「HAKUBA VALLEYエリアではエリア共通リフト券を展開し、エリア内の10スキー場全てのリフトを乗車頂くことができます。また、ICリフト券を用いた自動ゲートシステムの導入や、リフト券の事前ウェブ販売による受け渡しの効率化等の取組を行っております。」

    HAKUBA VALLEYの共通リフト券、10スキー場の利用、IC自動ゲート、事前ウェブ販売による利便性・効率化の取組を再確認している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「HAKUBA VALLEYが世界的なスキーリゾートエリアとして展開していく中、エリア内共通自動改札システム及び共通ICチケットを導入し、顧客の利便性を高め、エリア内シャトルバスのさらなる強化を実施し、HAKUBA VALLEYの各スキー場間の行き来の利便性をますます高めてまいる予定であります。」

    共通自動改札・共通ICチケットとシャトルバス強化によるエリア内利便性向上の方針を再確認している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「HAKUBA VALLEYが世界的なスキーリゾートエリアとして展開していく中、エリア内共通自動改札システム及び共通ICチケットを導入し、顧客の利便性を高め、エリア内シャトルバスのさらなる強化を実施し、HAKUBA VALLEYの各スキー場間の行き来の利便性をますます高めてまいる予定であります。」

    共通自動改札・共通ICチケットとシャトルバス強化によるエリア内利便性向上を、今後の施策として再確認した。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「HAKUBA VALLEYエリアでは、エリア内のスキー場事業者と共同で、来場されるお客様のために、当ウインターシーズンより共通オートゲートシステムを導入し、一枚の共通ICチケット(HAKUBA VALLEYチケット)を購入いただくことで、エリア内のすべてのゲレンデを自由に滑走が出来るようになり、HAKUBA VALLEYエリアに長期滞在されるインバウンドを中心とした顧客層の利便性を高めました。」

    HAKUBA VALLEY全域の共通オートゲート・共通ICチケット施策を再掲した。
  8. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「HAKUBA VALLEYエリアでは、エリア内のスキー場事業者と共同で来場されるお客様のため、当ウィンターシーズンより共通オートゲートシステムを導入し、一枚の共通ICチケット(HAKUBA VALLEYチケット)をご購入いただくことで、エリア内のすべてのゲレンデを自由に滑走できるようにHAKUBA VALLEYエリアへ長期滞在される、インバウンドを中心とした顧客の利便性を高めました。」

    従来の個別スキー場でのオートゲート導入から、HAKUBA VALLEYエリア内の事業者共同による共通システムと共通ICチケットへ運用範囲が拡大した。
  9. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「川場スキー場及びめいほうスキー場にて、オペレーションの効率化の観点から、オートゲートシステムを新たに導入しました。来場者のリフト券提示の煩わしさから解放され、顧客の利便性の向上に努めました。」

    2スキー場でオートゲートを新規導入し、運営効率と来場者の利便性を高める手段が示されている。
一緒に動いた変遷

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報道
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