日本スキー場開発(6040)・施策削除
指定管理者としてのロープウェイ・関連施設運営
FY2016-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ロープウェイ・関連観光施設の指定管理運営受託1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1削除有価証券報告書
「運営受託の施設については、2019年3月から運休しており、また、2019年8月に運営受託契約を終了しているため、当第1四半期の運営受託の施設における来場者は生じておりません。」
金剛山ロープウェイ等の運営受託は、運休に続いて2019年8月に契約終了となり、当四半期の運営受託施設の来場者はゼロとなった。 - FY2019後退有価証券報告書
「2019年3月15日より金剛山ロープウェイ(運営受託)は施設を所有する自治体の指示により運休しております。」
指定管理による金剛山ロープウェイ運営について、自治体の指示により2019年3月15日から運休となり、運営範囲が縮小した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「指定管理を受託している、大阪府南河内郡千早赤阪村の金剛山ロープウェイ及び香楠荘において、金剛山を訪れるお客様へのサービスの改善やインバウンド顧客の増加を千早赤阪村及び近隣自治体とともに行っています。」
指定管理によるロープウェイ・宿泊施設運営を継続し、自治体とサービス改善・インバウンド増加に取り組んでいる。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「また、本年4月から、新たな取組として、当社グループが指定管理者として、大阪府千早赤阪村での金剛山ロープウェイ及び関連施設の運営受託を開始いたしました。」
スキー場M&Aとは別に、指定管理者としてロープウェイ・関連施設の運営を受託し、事業運営範囲を広げる取組が初めて記載されている。