Komori
日本スキー場開発(6040)・事実中間業績数値の更新

暖冬等を背景とした売上・利益の減少

FY2016-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 1
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間業績数値の更新有価証券報告書

    「これらにより、連結業績について売上高は5,450,676千円(前年同期比10.0%増)となり、営業利益は1,025,893千円(前年同期比5.3%減)、経常利益は1,023,299千円(前年同期比5.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は538,642千円(前年同期比30.4%減)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益を更新した。売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・中間純利益は前年同期を下回った。
  2. FY2025-H1中間業績数値の更新有価証券報告書

    「これらにより、連結業績について売上高は4,955,840千円(前年同期比26.5%増)となり、営業利益は1,083,502千円(前年同期比54.0%増)、経常利益は1,077,619千円(前年同期比53.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は773,795千円(前年同期比58.6%増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益を更新した。売上高と営業利益は過去最高となった。
  3. FY2024通期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は8,245,338千円(前期比19.5%増)となり、営業利益は1,552,455千円(前期比49.8%増)、経常利益は1,554,002千円(前期比44.2%増)、また、親会社株主に帰属する当期純利益は1,093,845千円(前期比14.8%増)となり、創業以来最高の売上高及び利益となりました。」

    通期売上高8,245,338千円、営業利益1,552,455千円、経常利益1,554,002千円、親会社株主帰属当期純利益1,093,845千円へ更新され、創業以来最高の売上高・利益となった。
  4. FY2024-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらにより、連結業績について売上高は7,314,880千円(前年同期比19.7%増)となり、営業利益は1,987,900千円(前年同期比37.1%増)、経常利益は1,982,037千円(前年同期比33.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,382,165千円(前年同期比18.1%増) となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。売上高は7,314,880千円、営業利益は1,987,900千円となった。
  5. FY2024-Q2第2四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらにより、連結業績について売上高は3,917,014千円(前年同期比19.5%増)となり、営業利益は703,599千円(前年同期比70.0%増)、経常利益は701,456千円(前年同期比61.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は487,980千円(前年同期比23.9%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。売上高及び営業利益は過去最高となった。
  6. FY2024-Q1第1四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらにより、連結業績について売上高は1,108,891千円(前年同期比9.6%増)となり、営業損失は52,045千円(前年同期は118,881千円の営業損失)、経常損失は51,168千円(前年同期は117,913千円の経常損失)となりました。また、法人税等調整額△40,292千円計上後の親会社株主に帰属する四半期純損失は77,624千円(前年同期は35,827千円の四半期純損失)となりました。」

    第1四半期の売上高は1,108,891千円、前年同期比9.6%増となり、営業損失・経常損失は前年同期より縮小した一方、親会社株主帰属四半期純損失は77,624千円へ更新された。
  7. FY2023通期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は6,898,742千円(前期比23.9%増)となり、営業利益は1,036,467千円(前期比308.0%増)、経常利益は1,077,756千円(前期比212.1%増)、また、親会社株主に帰属する当期純利益は952,686千円(前期比2,872.8%増)となり、創業以来最高の売上高及び利益となりました。」

    通期売上高6,898,742千円、営業利益1,036,467千円、経常利益1,077,756千円、親会社株主帰属当期純利益952,686千円へ更新され、創業以来最高の売上高・利益となった。
  8. FY2023-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,110,560千円(前年同期比25.1%増)となり、営業利益は1,450,109千円(前年同期は営業利益616,479千円)、経常利益は1,488,310千円(前年同期比124.1%増)、税金等調整前四半期純利益は1,507,955千円(前年同期比153.0%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,170,275千円(前年同期比278.8%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。増収増益となり、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比278.8%増となった。
  9. FY2023-Q2第2四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらにより、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,279,180千円(前年同期比28.1%増)、営業利益は413,812千円(前年同期は52,187千円の営業損失)、経常利益は435,526千円(前年同期は37,551千円の経常損失)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は393,932千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失122,027千円)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が28.1%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  10. FY2023-Q1第1四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらにより、連結業績について売上高は1,011,476千円(前年同期比38.1%増)となり、営業損失は118,881千円(前年同期は274,208千円の営業損失)、経常損失は117,913千円(前年同期は272,398千円の営業損失)となりました。また、法人税等調整額△98,076千円計上後の親会社株主に帰属する四半期純損失は35,827千円(前年同期は206,116千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第1四半期の売上高・営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失の実績値を更新した。売上高は前年同期比38.1%増、各損失は前年同期より縮小した。
  11. FY2022通期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらにより、連結業績は売上高が5,569,459千円(前期比22.5%増)、営業利益は254,066千円(前期は営業損失428,508千円)、経常利益は345,277千円(前期は経常損失267,139千円)、また、親会社株主に帰属する当期純利益は32,046千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失480,249千円)となりました。」

    通期売上高は前期比22.5%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期の損失から利益へ転じた。
  12. FY2022-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,882,759千円(前年同期比18.7%増)となり、営業利益は616,479千円(前年同期は営業利益26,078千円)、経常利益は664,029千円(前年同期比492.6%増)、税金等調整前四半期純利益は595,931千円(前年同期比904.7%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は308,904千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失140,035千円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。増収増益となり、親会社株主帰属損益は前年同期の損失から308,904千円の利益に転じた。
  13. FY2022-Q2第2四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,560,847千円(前年同期比12.5%増)となり、営業損失は52,187千円(前年同期は310,448千円の営業損失)、経常損失は37,551千円(前年同期は277,992千円の経常損失)、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は122,027千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失384,376千円)となりました。」

    第2四半期累計は増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  14. FY2021通期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらにより、連結業績は売上高が4,546,945千円(前期比25.0%減)、営業損失は428,508千円(前期は営業利益317,279千円)、経常損失は267,139千円(前期は経常利益388,799千円)、また、親会社株主に帰属する当期純損失は法人税等調整額等の計上により480,249千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益139,465千円)となりました。」

    通期の売上高は前期比25.0%減となり、営業損失428,508千円、経常損失267,139千円、親会社株主帰属当期純損失480,249千円へ業績数値を更新した。
  15. FY2021-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,114,155千円(前年同期比29.3%減)となり、営業利益は26,078千円(前年同期比97.4%減)、経常利益は112,050千円(前年同期比88.9%減)、税金等調整前四半期純利益は59,313千円(前年同期比95.3%減)、また、法人税等調整額等の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失は140,035千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益891,908千円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高・営業利益・経常利益が前年同期を大幅に下回り、親会社株主帰属損益は891,908千円の利益から140,035千円の損失へ更新された。
  16. FY2021-Q2第2四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,276,659千円(前年同期比29.0%減)となり、営業損失は310,448千円(前年同期は200,698千円の営業利益)、経常損失は277,992千円(前年同期は202,889千円の経常利益)、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は法人税等調整額の計上により384,376千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益356,635千円)となりました。」

    第2四半期累計は売上高2,276,659千円、前年同期比29.0%減となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  17. FY2021-Q1第1四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらにより、連結業績について売上高は775,698千円(前年同期比11.2%減)となりましたが、コストコントロールの徹底により営業損失は232,396千円(前年同期は293,182千円の営業損失)、経常損失は215,622千円(前年同期は293,139千円の経常損失)の赤字縮小となりました。また、法人税等調整額△174,253千円計上後の親会社株主に帰属する四半期純損失は64,858千円(前年同期は9,015千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比11.2%減となった一方、コストコントロールにより営業損失・経常損失は縮小した。親会社株主帰属四半期純損失は64,858千円となった。
  18. FY2020通期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらにより、連結業績は売上高が6,063,487千円(前期比8.5%減)、営業利益は317,279千円(前期比49.6%減)、経常利益は388,799千円(前期比38.8%減)となり、特別利益に固定資産売却益375,524千円、特別損失に減損損失138,809千円を計上したことや、法人税調整額235,050千円などにより、親会社株主に帰属する当期純利益は139,465千円(前期比77.0%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を更新した。売上高・利益はいずれも前期を下回った。
  19. FY2020-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,816,798千円(前年同期比3.6%減)となり、営業利益は1,012,030千円(前年同期比7.1%減)、経常利益は1,010,154千円(前年同期比7.2%減)の減収減益となりました。また、第1四半期に特別利益に固定資産売却益264,503千円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は891,908千円(前年同期比17.9%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で減少した一方、固定資産売却益の計上により親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  20. FY2020-Q2第2四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,208,762千円(前年同期比0.7%増)となり、営業利益は200,698千円(前年同期比27.2%増)、経常利益は202,889千円(前年同期比28.3%増)の増収増益となりました。また、第1四半期に特別利益に固定資産売却益264,503千円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は356,635千円(前年同期比211.0%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。前年同期比で増収増益となり、固定資産売却益の計上により純利益は前年同期比211.0%増となった。
  21. FY2020-Q1第1四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「売上高は873,562千円(前年同期比0.6%増)となりましたが、新たな施設の運営費及び広告宣伝費等の増加等により営業損失は293,182千円(前年同期は240,178千円の営業損失)、経常損失は293,139千円(前年同期は240,530千円の経常損失)の増収減益となりました。」

    第1四半期の売上高は873,562千円、前年同期比0.6%増となった一方、新施設の運営費・広告宣伝費等の増加により営業損失と経常損失は前年同期より拡大した。
  22. FY2019通期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらにより、連結業績は売上高が6,628,604千円(前年同期比3.2%増)、営業利益は629,782千円(前年同期比0.8%増)、経常利益は634,992千円(前年同期比3.5%増)となり、また親会社株主に帰属する当期純利益は、繰延税金資産の計上額が増加したこと等により、607,015千円(前年同期比60.1%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を更新した。
  23. FY2019-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらにより、連結業績は売上高が6,031,128千円(前年同期比2.6%増)、営業利益は1,089,407千円(前年同期比1.6%減)、経常利益は1,089,030千円(前年同期比0.9%減)となり、また親会社株主に帰属する四半期純利益は756,661千円(前年同期比5.6%減)と前年同期に対し増収ながらも減益となりました。」

    第3四半期累計は売上高が6,031,128千円、前年同期比2.6%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  24. FY2019-Q1第1四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらにより、当第1四半期連結累計期間における連結業績については、売上高が868,026千円(前年同期比6.5%増)、営業損失は240,178千円(前年同期は255,028千円の営業損失)、経常損失は240,530千円(前年同期は258,119千円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は181,123千円(前年同期は215,324千円の四半期純損失)となりました。」

    第1四半期の売上高は868,026千円、前年同期比6.5%増となった。営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  25. FY2018通期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらにより、連結業績は売上高が6,420,077千円(前年同期比4.4%増)、営業利益は624,860千円(前年同期比41.1%増)、経常利益は613,687千円(前年同期比39.5%増)となり、また親会社株主に帰属する当期純利益は379,075千円(前年同期比54.5%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年を上回る実績へ更新された。
  26. FY2018-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらにより、連結業績は売上高が5,876,060千円(前年同期比3.7%増)、営業利益は1,107,365千円(前年同期比14.2%増)、経常利益は1,098,637千円(前年同期比13.5%増)となり、また親会社株主に帰属する四半期純利益は801,460千円(前年同期比57.6%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回る実績に更新された。
  27. FY2018-Q1第1四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらにより、当第1四半期連結累計期間における業績は第1四半期連結累計期間として過去最高の売上高が814,882千円(前年同期比29.2%増)計上され、営業損失は255,028千円(前年同期は333,571千円の営業損失)、経常損失は258,119千円(前年同期は335,415千円の経常損失)となり、特別利益・特別損失の計上などにより親会社株主に帰属する四半期純損失は215,324千円(前年同期は291,099千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第1四半期売上高は過去最高の814,882千円となり、前年同期比29.2%増。営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  28. FY2017通期業績数値の更新有価証券報告書

    「連結業績は売上高が6,151,545千円(前期比10.2%増)、営業利益は442,946千円(前期比313.4%増)、経常利益は440,069千円(前期比361.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は245,337千円(前期は117,036千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    通期で売上高・営業利益・経常利益が増加し、親会社株主帰属当期純利益は245,337千円となり、前期の損失から利益に転じた。
  29. FY2017-Q3前年同期の業績数値を更新有価証券報告書

    「これらにより、連結業績は売上高が5,667,278千円(前年同期比10.5%増)、営業利益は969,600千円(前年同期比55.8%増)、経常利益は967,651千円(前年同期比56.6%増)となり、皇居ランナー向けの施設を譲渡したことによる特別利益46,729千円及び小雪に伴う来場者減によるHAKUBA VALLEY白馬岩岳スノーフィールド、HAKUBA VALLEY鹿島槍スキー場の減損損失184,622千円の計上などにより、親会社株式に帰属する四半期純利益は508,645千円(前年同期比80.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  30. FY2017-Q2前年同期の業績数値を更新有価証券報告書

    「これらにより、連結業績は売上高が3,020,306千円(前年同期2,740,612千円)、営業利益は169,654千円(前年同期6,148千円)、経常利益は167,809千円(前年同期3,416千円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は58,130千円(前年同期は155,059千円の四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が増加し、営業利益・経常利益が大幅に改善し、親会社株主帰属利益も前年同期の損失から58,130千円の利益に転じた。
  31. FY2017-Q1前年同期の業績数値を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績については、売上高は前年同期より微減し、630,595千円(前年同期比1.5%減)となり、昨年11月に株式会社ハーレスキーリゾートを取得したことに伴い、同社の当第1四半期連結累計期間の営業損失が計上されたこと及びのれんの償却費が増加したことから、営業損失は333,571千円(前年同期は264,666千円の営業損失)となりました。また、経常損失は335,415千円(前年同期は267,698千円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は291,099千円(前年同期は209,421千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で売上高が1.5%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。今回の損失要因として、買収先の営業損失とのれん償却費の増加が明示されている。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「これらにより、連結業績は売上高は5,127,440千円 (前年同期比5.8%減)、営業利益は622,465千円 (前年同期比51.3%減)、経常利益は618,027千円 (前年同期比50.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は282,649千円 (前年同期比66.1%減)となりました。」

    当四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属純利益が前年同期比で減少した実績が記載されている。
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