日本スキー場開発(6040)・施策再掲
地域振興を目的とした非上場株式投資
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域振興を目的とする非上場株式投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「白馬観光開発株式会社は、スキー場事業を営んでおり、地域振興の一環として、当社グループの企業価値向上に資する投資について、取締役会で審議し、決定しております。」
地域振興と企業価値向上を目的とする非上場株式投資を取締役会で審議・決定する方針を再確認している。保有は5銘柄、7,809千円である。 - FY2020前進有価証券報告書
「非上場株式5銘柄、7,809千円」
地域振興と企業価値向上を目的とする非上場株式投資について、保有銘柄数と残高を5銘柄・7,809千円へ更新し、当期に1銘柄・140千円を追加取得した。 - FY2019初出有価証券報告書
「スキー場事業を営んでおり、地域振興の一環として、当社グループの企業価値向上に資する投資について、取締役会で審議し、決定しております。」
地域振興と企業価値向上を目的とする投資を取締役会で審議・決定する方針が、投資株式の保有状況の開示で初めて現れた。白馬観光開発では非上場株式4銘柄、8,278千円を保有している。