外国人観光客の来場増加
FY2016-Q3に初出。23回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「インバウンドの来場者数は282千人と過去最高であった24-25シーズン(223千人)より26.3%上回る結果となりました。」
インバウンド来場者数を282千人、24-25シーズン比126.3%へ更新した。 - FY2025-H1インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「インバウンドの来場者数は214千人と過去最高であった23-24シーズン(148千人)より44.2%上回る結果となりました。」
インバウンド来場者数を214千人、前年の23-24シーズン比144.2%へ更新した。 - FY2024インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「宿泊を伴う顧客の比率が高いHAKUBA VALLEYエリアは、インバウンド来場がコロナ禍前(2018-2019シーズン)の226千人を上回る293千人と全体的に好調に推移しました。」
HAKUBA VALLEYのインバウンド来場者数を293千人、コロナ禍前の2018-2019シーズン比で増加した実績へ更新した。 - FY2024-Q3インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「インバウンドの来場者数は304千人とコロナ禍前の18-19シーズン(231千人)より約32%上回る結果となりました。」
インバウンド来場者数を304千人、コロナ禍前の18-19シーズン比約132%へ更新した。 - FY2024-Q2インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「インバウンドの来場者数は148千人とコロナ禍前の18-19シーズン(122千人)より21%上回る結果となりました。」
インバウンド来場者数を148千人、18-19シーズン比121%へ更新した。白馬エリア計は141千人、その他エリアは6千人となった。 - FY2023インバウンド地域別実績の更新有価証券報告書
「HAKUBA VALLEYエリアの当社リゾートでは、入国制限が緩和されたことにより、約16万人のインバウンドのお客様の来場がありました。」
入国制限緩和後の白馬エリアにおけるインバウンド来場者数を約16万人として更新した。 - FY2023-Q3インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「インバウンドは2020年3月のコロナ禍以降の入国制限により来場が見込めない状況でしたが、当ウィンターシーズンの来場者数は167千人と18-19シーズン(234千人)の71.3%まで回復しました。」
インバウンド来場者数を167千人、18-19シーズンの71.3%まで回復した実績へ更新した。 - FY2023-Q2インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「当上期のインバウンドの来場者は89千人と18-19シーズン(122千人)の73.1%まで回復しました。」
インバウンド来場者数を89千人、18-19シーズン比73.1%へ更新した。前年同期の13千人から大幅に回復している。 - FY2022-Q3インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「なお、海外から訪日されるインバウンドの来場者は、当初より見込んでおりませんでしたが、国内に在住の外国人のお客様の利用等があり、来場者数は27千人(前年同期比133.7%)となりました。」
海外からの訪日客を見込まない計画の下、国内在住外国人等を含むインバウンド来場者数を27千人、前年同期比133.7%へ更新した。 - FY2022-Q2インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「なお、海外から訪日されるインバウンドの来場者は、当初より見込んでおりませんでしたが、国内に在住の外国人のお客様の利用等があり、来場者数は13千人(前年同期比106.4%)となりました。」
海外からの訪日客を見込まない計画の下、国内在住外国人等を含むインバウンド来場者数を13千人、前年同期比106.4%へ更新した。 - FY2021インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「なお、インバウンドの来場者は、当初より見込んでおりませんでしたが、国内に在住の外国人のお客様の利用等があり、来場者数は20千人(前期比9.9%)となりました。」
海外からのインバウンドを見込まない前提の下、国内在住外国人等を含む来場者数を20千人、前期比9.9%として更新した。 - FY2021-Q3インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「なお、インバウンドの来場者は、当初の計画では見込んでおりませんでしたが、国内に在住の外国人のお客様の利用等があり、来場者数は20千人(前年比9.9%)となりました。」
海外からのインバウンドを見込まない計画の下、国内在住外国人等を含む来場者数を20千人、前年比9.9%として更新した。 - FY2021-Q2インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「なお、インバウンドの来場者は、当初より見込んでおりませんでしたが、国内に在住の外国人のお客様の利用等があり、来場者数は12千人(前年比11.0%)となりました。」
海外からのインバウンドを見込まない前提の下、国内在住外国人等の利用により来場者数は12千人、前年同期比11.0%となった。 - FY2020インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「インバウンドについて、HAKUBA VALLEYエリアの全10スキー場の来場者数合計は375千人となり、小雪にも関わらず前期比2%の増加となりました。」
HAKUBA VALLEY全10スキー場のインバウンド来場者数を375千人、前期比2%増へ更新した。 - FY2020-Q3インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「インバウンドについて、HAKUBA VALLEY全10スキー場の来場者数合計は375千人となり、小雪にも関わらず前年同期比2%の増加となりました。」
HAKUBA VALLEY全10スキー場のインバウンド来場者数を375千人、前年同期比2%増へ更新した。別表では当社グループの対象スキー場合計を204千人、前年同期比87.9%としている。 - FY2020-Q2インバウンド来場動向の更新有価証券報告書
「インバウンドの来場者は、HAKUBA VALLEYエリアのグループ4スキー場では小雪により滑走面積が減少したこともあり前年対比減少しました。めいほうスキー場では高山エリアに無料の自社バスを運行し誘客を図ることで、特にアジア圏のお客様が増加しました。また、竜王スキーパーク、川場スキー場においてもインバウンドの来場者数は増加しております。」
インバウンドの地域別・施設別動向を更新した。HAKUBA VALLEYでは小雪の影響で減少した一方、めいほう、竜王、川場では増加した。 - FY2019-Q3インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「これらを含む当社グループの4スキー場への来場者総数は、228千人(前年同期比8.8%増)となりました。」
当社グループ4スキー場のインバウンド来場者数を228千人、前年同期比8.8%増へ更新した。ウィンターシーズンとして過去最高の来場数となった。 - FY2018インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「次に、訪日外国人(以下「インバウンド」といいます。)は、オーストラリア・中国・香港からのHAKUBA VALLEYエリアへの来場が堅調に推移し、前年並みの154千人(前年同期比1.3%減)となりました。」
年間のインバウンド来場者数を154千人、前年同期比1.3%減として更新している。 - FY2018-Q3インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「次に、訪日外国人(以下「インバウンド」といいます。)に関しましては、オーストラリア、中国、香港よりHAKUBA VALLEYエリアへの来場者が多く、暖気の到来や降雨による融雪の影響で3月のインバウンド来場者が減少し、154千人(前年同期比1.3%減)となりました。」
インバウンド来場者数は154千人、前年同期比1.3%減となり、前年の156千人・前年同期比増加から更新された。 - FY2017インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「海外からの旅行客であるインバウンドのスキー場別来場者は156千人(前期比17.0%増)となりました。」
インバウンド来場者数の年度実績を156千人、前期比17.0%増へ更新した。 - FY2017-Q3インバウンド来場者数の更新有価証券報告書
「海外からの集客は、豪州・台湾・中国・東南アジア諸国への営業を強化したことで、特にHAKUBA VALLEYエリアでは個人旅行客の増加とともに、台湾からの団体旅行客が増加したことにより、海外からの旅行客であるインバウンド来場者は156千人(前年同期比16.7%増)となりました。」
インバウンド来場者数が156千人、前年同期比16.7%増となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「数年来増加していたオーストラリアを中心とした外国人旅行客(以下「インバウンド」といいます。)も昨年度の歴史的な小雪・暖冬の影響により日本へのスキー・スノーボードを当ウィンターシーズンも敬遠することが予想されましたが、国内からはバスツアーを利用しない顧客層の獲得、海外からはアジア圏からの集客増を図りました。」
外国人旅行客が数年来増加しているとの認識を再掲しつつ、当シーズンは小雪・暖冬の影響による訪日敬遠も予想され、アジア圏からの集客を図った。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「数年来増加している外国人観光客(以下「インバウンド」といいます。)の当社グループへのスキー場への来場者数は、前年同期に比べ、増加いたしました。インバウンドは、豪州、中国、シンガポール、台湾、香港のアジア太平洋地域を中心に、欧州・ロシア・北米から構成されております。」
外国人観光客の来場者数が数年来増加し、アジア太平洋地域を中心に欧州・ロシア・北米から来場しているという事実が示されている。