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決算説明資料6039日本動物高度医療センター情報通信・サービスその他

2023年3月期 第3四半期決算説明資料

2023年3月期第3四半期累計は、テルコムの連結寄与と既存サービスの増収により、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回り、過去最高を更新した。第三者割当増資で財務基盤を強化し、大阪病院の放射線治療棟や新病院用地への投資も進めている。

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決算説明資料2023年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,915百万円+30.7%
営業利益456百万円+38.1%
経常利益421百万円+27.4%
純利益279百万円+25.0%
営業利益率15.6%
当四半期3か月の実績
売上高
999百万円
営業利益
163百万円
営業利益率
16.4%
通期業績予想
売上高
3,860百万円
営業利益
535百万円
経常利益
540百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
365百万円
1株当たり当期純利益
149.9円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高75.5%
営業利益85.4%
経常利益78.1%
純利益76.7%
初診件数78%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 大阪病院への放射線治療棟の増築
  • 大阪病院への放射線治療機器導入
  • 新病院建設のための土地取得
  • 動物の健康管理支援事業への参入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 初診件数5,809件+7.0%
  • 総診療件数21,348件
  • 手術件数1,718件
  • 連携病院数4,161施設
  • 連携病院数比率33.5%
セグメント別実績
二次診療サービス
売上高
1,961百万円
前年同期比+8.5%
画像診断サービス
売上高
353百万円
前年同期比-10.1%
健康管理機器レンタル・販売サービス
売上高
590百万円
財務目標
自己資本比率
2023年3月期第3四半期実績44.5%
有利子負債依存度
2023年3月期第3四半期実績47.1%
市場規模・シェア
開設届出数地域別の数値を記載
連携病院数比率33.5%
設備投資額
773百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第3四半期
売上高2,915百万円(前年比 +30.7%)
営業利益456百万円(前年比 +38.1%)
経常利益421百万円(前年比 +27.4%)
純利益279百万円(前年比 +25.0%)
営業利益率15.6%
当四半期3か月の実績売上高 999百万円 / 営業利益 163百万円 / 営業利益率 16.4%
通期業績予想売上高 3,860百万円 / 営業利益 535百万円 / 経常利益 540百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 365百万円 / 1株当たり当期純利益 149.9円
通期予想に対する進捗率売上高 75.5% / 営業利益 85.4% / 経常利益 78.1% / 純利益 76.7% / 初診件数 78%
セグメント別実績二次診療サービス 売上高 1,961百万円 / yoy_pct 8.5 / 画像診断サービス 売上高 353百万円 / yoy_pct -10.1 / 健康管理機器レンタル・販売サービス 売上高 590百万円 / yoy_pct 非開示
主要KPI初診件数 5,809件(前年比 +7.0%)、総診療件数 21,348件、手術件数 1,718件、連携病院数 4,161施設、連携病院数比率 33.5%
財務目標自己資本比率 2023年3月期第3四半期実績 44.5% / 有利子負債依存度 2023年3月期第3四半期実績 47.1%
設備投資額773百万円
市場規模・シェア開設届出数 地域別の数値を記載 / 連携病院数比率 33.5%
新しい施策大阪病院への放射線治療棟の増築、大阪病院への放射線治療機器導入、新病院建設のための土地取得、動物の健康管理支援事業への参入
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

テルコム株式会社が第1四半期から連結対象となったこと、既存サービスで前年同期比5.1%増収となったこと、動物医療ニーズが堅調だったこと。財務体質の改善については、第三者割当増資と利益計上、有利子負債の減少を理由としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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