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イード(6038)・事実削除

子会社株式売却益の計上

FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q22020: 220202021: 320212022: 12022
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関係会社株式売却損益の計上6社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2削除有価証券報告書

    「特別利益 負ののれん発生益 20,181千円 特別利益合計 20,181千円」

    前連結会計年度に計上された子会社株式売却益418,480千円は当第2四半期連結累計期間には計上されず、特別利益は負ののれん発生益のみとなった。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において連結子会社株式の一部売却の実施により子会社株式売却益418,480千円を計上したことによります。」

    絵本ナビ株式の一部売却による子会社株式売却益418,480千円の計上を通期で確認している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社株式の一部売却の実施により子会社株式売却益418,480千円を特別利益に計上した」

    絵本ナビ株式の一部売却による子会社株式売却益418,480千円の計上を、前四半期から継続して記載している。
  4. FY2021-Q2子会社株式売却益が大幅増加有価証券報告書

    「連結子会社の株式の一部売却の実施により子会社株式売却益418,480千円を特別利益に計上した一方で、CMP事業における事業譲受時に計上したのれんにつきまして、新型コロナウイルス感染症の影響などを踏まえた事業環境および今後の見通し等を勘案し、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき検討した結果、その一部について減損損失132,589千円を特別損失に計上しております。」

    絵本ナビ株式の一部売却により、子会社株式売却益418,480千円を特別利益に計上した。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「特別利益は、子会社株式売却益27,996千円を計上したことによります。」

    子会社株式売却益27,996千円の計上を通期の特別利益として確認している。
  6. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「子会社株式売却益 27,996」

    当第2四半期連結累計期間に、子会社株式売却益27,996千円を特別利益として計上した。
一緒に動いた変遷

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報道
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