イード(6038)・施策達成
資本金の額の減少による資本政策の柔軟性確保
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「2023年5月25日を効力発生日として、資本金849,524千円を減少し、その他資本剰余金へ振り替えたものであります(減資割合94.4%)。」
資本政策の柔軟性・機動性確保を目的とした減資を実施し、資本金を899,524千円から50,000千円へ減少させた。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものであります。資本金の額899,524,500円のうち849,524,500円を減少し、50,000,000円といたします。減資の効力発生日は2023年5月25日(予定)です。」
資本政策の柔軟性・機動性の確保を目的に、資本金899,524,500円のうち849,524,500円を減少して50,000,000円とし、その他資本剰余金へ振り替える計画を決定した。2023年5月24日の臨時株主総会決議と5月25日の効力発生を予定している。