イード(6038)・リスク再掲
Webメディアの商標価値・評判低下リスク
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事故・サービス品質低下・SNS投稿による評判低下26社が書いているテーマ・逆風26社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「商標の認知度を高めるためには、ユーザーにとって使いやすいサービスを提供することによって、運営Webメディア、コンテンツへのアクセス数を増加させるとともに、ニュースサイトとしての評価を維持し、実績を積み重ねていく必要があります。それができない場合に当社グループの評判及び商標価値が低下し、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
使いやすさ、アクセス数、ニュースサイトとしての評価を通じた商標価値の維持方針と評判低下リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「商標の認知度を高めるためには、ユーザーにとって使いやすいサービスを提供することによって、運営Webメディア、コンテンツへのアクセス数を増加させるとともに、ニュースサイトとしての評価を維持し、実績を積み重ねていく必要があります。それができない場合に当社グループの評判及び商標価値が低下し、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
使いやすいサービス、アクセス数、ニュースサイトとしての評価を通じた商標価値の維持と、評判低下リスクを継続記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「商標の認知度を高めるためには、ユーザーにとって使いやすいサービスを提供することによって、運営Webメディア、コンテンツへのアクセス数を増加させるとともに、ニュースサイトとしての評価を維持し、実績を積み重ねていく必要があります。」
使いやすいサービス、アクセス数、ニュースサイトとしての評価を通じて商標価値を高める方針と、評判低下リスクを継続記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「それができない場合に当社グループの評判及び商標価値が低下し、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
使いやすいサービス、アクセス数、ニュースサイトとしての評価を維持できない場合の評判・商標価値低下リスクを記載している。