CMP事業における固定資産の減損損失計上
FY2017-Q3に初出。23回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026CP事業のれん減損損失を再計上有価証券報告書
「当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。」
CP事業ののれんについて、収益性低下を理由に16,015千円の減損損失を計上した。前連結会計年度は該当事項がなかった。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「重要な該当事項はありません。」
当中間連結会計期間の報告セグメント情報では、固定資産の減損損失又はのれん等に関する重要な該当事項がないと開示している。 - FY2025当連結会計年度の減損損失計上なし有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) 該当事項はありません。」
前期に計上されたCP事業ののれん・ソフトウエア等の減損損失について、当連結会計年度は該当事項がないと開示した。 - FY2024減損損失27,105千円を計上有価証券報告書
「当連結会計年度において、投資有価証券評価損175,476千円および減損損失27,105千円の特別損失を計上しました。」
CP事業でのれん5,084千円、ソフトウエア等22,020千円、合計27,105千円の減損損失を計上した。 - FY2024-Q2減損損失5,084千円を計上有価証券報告書
「減損損失 - 5,084」
前年同期にはなかった減損損失5,084千円を当第2四半期連結累計期間に計上した。 - FY2023CP事業のれん減損損失を計上有価証券報告書
「当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。」
CP事業ののれんについて、収益性低下を理由に84,518千円の減損損失を計上した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間について、固定資産の減損損失またはのれん等に関する該当事項がない旨を継続記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間について、報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する該当事項がない旨を継続記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。」
前連結会計年度にCMP事業ののれん減損損失を計上していたが、当第2四半期連結累計期間については減損損失等の該当事項がない旨を継続記載した。 - FY2022-Q1当四半期の減損損失計上なし有価証券報告書
「報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。」
前連結会計年度にCMP事業ののれん減損損失を計上していたが、当第1四半期連結累計期間については減損損失等の該当事項がないと記載している。 - FY2021CMP事業のれん減損損失が219,486千円に増加有価証券報告書
「当連結会計年度において、減損損失219,486千円を計上いたしました。」
CMP事業ののれんについて、前期の74,166千円から219,486千円へ減損損失が増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「コンテンツマーケティングプラットフォーム事業において、132,589千円の固定資産の減損損失を計上しております。」
CMP事業ののれん等に係る減損損失132,589千円の計上を継続して開示している。 - FY2021-Q2のれん減損損失が増加有価証券報告書
「CMP事業における事業譲受時に計上したのれんにつきまして、新型コロナウイルス感染症の影響などを踏まえた事業環境および今後の見通し等を勘案し、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき検討した結果、その一部について減損損失132,589千円を特別損失に計上しております。」
新型コロナウイルス感染症の影響等を踏まえ、CMP事業の事業譲受に係るのれんの一部について132,589千円の減損損失を計上した。 - FY2020のれん減損損失が増加有価証券報告書
「CMP事業において、事業譲受時に計上したのれんにつきまして、当初の事業計画に対する進捗状況や今後の業績見通し等を踏まえて検討した結果、当連結会計年度において、一部を減損損失74,166千円として特別損失に計上しております。」
CMP事業ののれん減損損失は前期の41,774千円から74,166千円へ増加した。 - FY2019減損損失を再計上有価証券報告書
「当連結会計年度において、減損損失41,774千円を計上いたしました。」
FY2019-Q1からQ3では減損損失の該当事項がないとされていたが、通期ではCMP事業ののれんについて41,774千円の減損損失を計上した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間について、報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する該当事項がない旨を継続記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間について、報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する該当事項がない旨を継続記載している。 - FY2019-Q1減損損失の計上なし有価証券報告書
「報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間について、固定資産の減損損失またはのれん等に関する該当事項がないと記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンテンツマーケティングプラットフォーム事業において、115,296千円の固定資産の減損損失を計上しております。」
CMP事業における固定資産・のれんの減損損失115,296千円を通期でも計上している。 - FY2018-Q3固定資産減損損失を計上有価証券報告書
「コンテンツマーケティングプラットフォーム事業において、115,296千円の固定資産の減損損失を計上しております。」
前四半期に記載された減損損失計上なしから変化し、CMP事業で115,296千円の固定資産の減損損失を計上した。 - FY2018-Q2当四半期の減損損失計上なし有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間のセグメント情報では、固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報について該当事項がないと記載している。 - FY2017減損損失が374,168千円に拡大有価証券報告書
「なお、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、各事業の当初の事業計画に対する進捗状況や今後の業績見通し等を踏まえて検討した結果、当連結会計年度において株式会社絵本ナビののれん296百万円、および当社の固定資産77百万円を減損損失として特別損失に計上しました。」
CMP事業において、絵本ナビののれんおよび当社固定資産を含む減損損失374,168千円を計上し、四半期時点の固定資産減損から対象・金額が拡大した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「コンテンツマーケティングプラットフォーム事業において、37,257千円の固定資産の減損損失を計上しております。」
CMP事業で37,257千円の固定資産の減損損失を特別損失として計上した。