イード(6038)・施策再掲
出版コンテンツのデータベース化と再生
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
出版コンテンツのデータベース化・デジタル再生1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社のデジタルマーケティング力をはじめとする各種ノウハウ・知見を投入し、ポプラ社が保有する多数の優良コンテンツをデジタル化する等の方法で、新しい収益を生む仕組みを構築できるものと考え、両社の企業価値向上に繋がるものと判断し、業務提携を行うことといたしました。」
ポプラ社との資本業務提携における出版コンテンツのデジタル化と新収益化の方針を、重要な契約として再掲している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社のデジタルマーケティング力をはじめとする各種ノウハウ・知見を投入し、ポプラ社が保有する多数の優良コンテンツをデジタル化する等の方法で、新しい収益を生む仕組みを構築できるものと考え、両社の企業価値向上に繋がるものと判断し、業務提携を行うことといたしました。」
ポプラ社との資本業務提携により、保有コンテンツのデジタル化と新収益化という、出版コンテンツの再生施策が具体的な提携案件として示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「これらをデータベース化し、当社グループのコンテンツ運営ノウハウにより新たなインターネット上のコンテンツとして再生を図る事業を行ってまいります。」
雑誌・書籍に含まれる未データベース化コンテンツをインターネット上のコンテンツとして再生する施策を初めて独立した課題として記載している。