イード(6038)・施策前進
リサーチソリューションの新ビジネスモデル開発
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存事業拡大と新規ビジネスによる事業モデル構築66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「今後は当社グループの強みであるメディア・リサーチによる発信力を活かし、CASE/MaaS時代の新しいモビリティ環境にフィットした安心・安全・快適を自らテストし評価する「Labo」としての情報発信が可能になります。」
FITP社の車両衝突・安全関連事業の取得により、メディア・リサーチの発信力と試験・実験設備を組み合わせ、CASE/MaaS時代のモビリティを自らテスト・評価する新たな事業モデルが具体化した。 - FY2017初出有価証券報告書
「得意とする自動車業界以外の業種にもビジネスを展開し、特定業種の好不況の影響を受けづらくすることで、労働集約型ビジネスとしてのリスク分散を図ってまいります。また、2020年に向けた第5世代移動通信システム(5G)商用化の推進とともに本格化する自動運転・EVの普及等の自動車業界の変革期において、既存事業で蓄積した知識・ノウハウを活用した新たなビジネスモデルの開発を進めてまいります。」
自動車業界以外への展開、アワードビジネス、5G・自動運転・EVを見据えた新ビジネスモデル開発を掲げている。