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決算説明資料6038イード情報通信・サービスその他

2026年6月期 第1四半期決算補足説明資料

2026年6月期第1四半期は、出版事業の一部撤退などで売上高と営業利益が前年同期を下回った。一方、繰越欠損金の承継などによる税金費用の減少で純利益は大幅に増加し、DOEの目安を2.0%から2.5%へ引き上げた。

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決算短信補足資料2026年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,429百万円-5.0%
営業利益80百万円-51.0%
経常利益83百万円-48.0%
純利益238百万円+161.0%
営業利益率5.6%
販管費554百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,429百万円
営業利益
80百万円
経常利益
83百万円
純利益
238百万円
調整後EBITDA
126百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 株式会社エディトの子会社化
  • ロボット情報メディア『ロボスタ』の事業取得
  • 月額課金サービス『ロボスタメンバーズ』の開始
  • Steamゲームをコンビニで印刷する『ゲムマイド』の開始
  • 越境学習プログラム『リーダー留学』の開始
  • AI会員基盤『iid Smart id』の開発・強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ジャンル数21ジャンル
  • メディア数82メディア
  • 月間ユニークユーザー2,500万人
  • 会員数100万人
  • 著作権クリアなコンテンツ1,300,000件超
  • 年間新規会員獲得数10万人以上
セグメント別実績
  • CP事業
    売上高1,320百万円
    売上高前年同期比_pct94
    営業利益89百万円
    営業利益前年同期比_pct52
  • CS事業
    売上高109百万円
    売上高前年同期比_pct112
    営業利益-8百万円
中期経営計画の目標
目標年度2030年6月期
連結売上高
100億円
調整後連結EBITDA
12億円
市場規模・シェア
  • 62兆円
    分野自動車
  • 2.8兆円
    分野教育
  • 2.4兆円
    分野ゲーム
  • 3.3兆円
    分野アニメ
  • 2069億円
    分野映画
  • 57兆円
    分野IT
  • 1兆円
    分野セキュリティ
  • 64兆円
    分野マネー
店舗数・拠点数
参考コンビニ約3.2万店舗にサービス設置
従業員数
人数284人
内訳
営業110
編集53
エンジニア47
管理34
制作17
リサーチャー23
年間配当
年間
22円/株
期末
22円/株
自己株式取得
取得等を引き続き積極的に検討すると記載。取得枠・株数・期間は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年6月期 第1四半期
売上高1,429百万円(前年比 -5.0%)
営業利益80百万円(前年比 -51.0%)
経常利益83百万円(前年比 -48.0%)
純利益238百万円(前年比 +161.0%)
営業利益率5.6%
販管費554百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,429百万円 / 営業利益 80百万円 / 経常利益 83百万円 / 純利益 238百万円 / 調整後EBITDA 126百万円
セグメント別実績セグメント CP事業 / 売上高 1,320百万円 / 売上高前年同期比_pct 94 / 営業利益 89百万円 / 営業利益前年同期比_pct 52、セグメント CS事業 / 売上高 109百万円 / 売上高前年同期比_pct 112 / 営業利益 -8百万円
主要KPIジャンル数 21ジャンル、メディア数 82メディア、月間ユニークユーザー 2,500万人、会員数 100万人、著作権クリアなコンテンツ 1,300,000件超、年間新規会員獲得数 10万人以上
店舗数・拠点数期末の数 非開示 / 期中の出退店数 非開示 / 参考 コンビニ約3.2万店舗にサービス設置
従業員数人数 284人 / 内訳 営業 110 / 編集 53 / エンジニア 47 / 管理 34 / 制作 17 / リサーチャー 23
中期経営計画の目標目標年度 2030年6月期 / 連結売上高 100億円 / 調整後連結EBITDA 12億円
年間配当年間 22円/株 / 中間 非開示 / 期末 22円/株
自己株式取得取得等を引き続き積極的に検討すると記載。取得枠・株数・期間は非開示
市場規模・シェア分野 自動車 / 市場規模 62兆円、分野 教育 / 市場規模 2.8兆円、分野 ゲーム / 市場規模 2.4兆円、分野 アニメ / 市場規模 3.3兆円、分野 映画 / 市場規模 2069億円、分野 IT / 市場規模 57兆円、分野 セキュリティ / 市場規模 1兆円、分野 マネー / 市場規模 64兆円
新しい施策株式会社エディトの子会社化、ロボット情報メディア『ロボスタ』の事業取得、月額課金サービス『ロボスタメンバーズ』の開始、Steamゲームをコンビニで印刷する『ゲムマイド』の開始、越境学習プログラム『リーダー留学』の開始、AI会員基盤『iid Smart id』の開発・強化
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高・営業利益の減少については、前期末に実施した出版事業の一部撤退、ネット広告の厳しい事業環境などを挙げている。純利益の増加については、連結子会社マイケル社の吸収合併に伴う繰越欠損金の承継などにより、法人税等調整額△195百万円を計上したためとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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