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決算短信補足資料2024年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,654百万円+101.0%
営業利益492百万円+97.0%
経常利益514百万円+101.0%
純利益290百万円+87.0%
営業利益率10.6%
販管費1,602百万円
通期業績予想
売上高
6,100百万円
営業利益
500百万円
経常利益
520百万円
純利益
300百万円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
4Qの市況見通し等に言及しているが、為替・原材料価格などの数値前提は非開示新しい施策
- 社内エンジニア組織にAI専門チーム『IID AIrticle Lab』を発足
- AIメディアプラットフォームのグループ外提供を強化
- Riot Games日本法人と共同で『FISTBUMP』を開設
- 有料コンテンツを『SmartNews+』へ配信開始
- 『リセマム相談online』を開設
- 『コンプリボドゲ』のコンペティションを開催
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EBITDA602百万円+98.0%
- 運営メディア数81メディア
- メディアジャンル数21ジャンル
- DCIM国内市場成長率(2023年)120%
- DCIM国内市場成長率(2024年予測)115.3%
セグメント別実績
CP事業・CS事業ともに3Q累計の売上高、営業利益はおおむね前年同期と同水準。CP事業の主要RDではメディア・システム売上高が前年同期比134%、ネット広告が同86%。中期経営計画の目標
目標年度2026年6月期
連結売上高
100億円
連結EBITDA
12億円
市場規模・シェア
2023年DCIM国内市場は数量前年比120.0%見込、2024年は115.3%予測。FITパシフィックは2023年のDCIM国内市場で数量・金額ともトップシェア見込。従業員数
263人
年間配当
1株当たり年間配当額
14円
期末配当
14円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2024年6月期 第3四半期 |
| 売上高 | 4,654百万円(前年比 +101.0%) |
| 営業利益 | 492百万円(前年比 +97.0%) |
| 経常利益 | 514百万円(前年比 +101.0%) |
| 純利益 | 290百万円(前年比 +87.0%) |
| 営業利益率 | 10.6% |
| 販管費 | 1,602百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,100百万円 / 営業利益 500百万円 / 経常利益 520百万円 / 純利益 300百万円 |
| セグメント別実績 | CP事業・CS事業ともに3Q累計の売上高、営業利益はおおむね前年同期と同水準。CP事業の主要RDではメディア・システム売上高が前年同期比134%、ネット広告が同86%。 |
| 主要KPI | EBITDA 602百万円(前年比 +98.0%)、運営メディア数 81メディア、メディアジャンル数 21ジャンル、DCIM国内市場成長率(2023年) 120%、DCIM国内市場成長率(2024年予測) 115.3% |
| 従業員数 | 263人 |
| 業績見通しの前提 | 4Qの市況見通し等に言及しているが、為替・原材料価格などの数値前提は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2026年6月期 / 連結売上高 100億円 / 連結EBITDA 12億円 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 14円 / 中間配当 非開示 / 期末配当 14円 |
| 市場規模・シェア | 2023年DCIM国内市場は数量前年比120.0%見込、2024年は115.3%予測。FITパシフィックは2023年のDCIM国内市場で数量・金額ともトップシェア見込。 |
| 新しい施策 | 社内エンジニア組織にAI専門チーム『IID AIrticle Lab』を発足、AIメディアプラットフォームのグループ外提供を強化、Riot Games日本法人と共同で『FISTBUMP』を開設、有料コンテンツを『SmartNews+』へ配信開始、『リセマム相談online』を開設、『コンプリボドゲ』のコンペティションを開催 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。通期業績予想の修正は、3Q累計の業績と4Qの市況見通しなどを踏まえたもの。株主還元の強化は、安定した財務基盤を踏まえたものとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。