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第3四半期2022年7月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高4,611百万円前年比 +7.9%進捗 76.9%
営業利益508百万円前年比 -22.8%進捗 97.7%
経常利益510百万円前年比 -21.9%進捗 98.1%
純利益(親会社株主帰属)335百万円前年比 -24.9%進捗 95.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益67.30円
期末の財政状態
総資産5,993百万円
うち純資産 4,472 百万円自己資本比率 71.1%前期末比 -1.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高クリエイタープラットフォーム事業 4,098,575千円(前年比 +12.7%)、クリエイターソリューション事業 512,631千円(前年比 -19.6%)
セグメント別利益クリエイタープラットフォーム事業 394,918千円(前年比 -19.5%)、クリエイターソリューション事業 113,702千円(前年比 -32.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,000百万円(前年比 +7.6%)
営業利益520百万円(前年比 -18.5%)
経常利益520百万円(前年比 -18.5%)
純利益350百万円(前年比 -22.4%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 6,000百万円 / 営業利益 非開示 → 520百万円 / 経常利益 非開示 → 520百万円 / 純利益 非開示 → 350百万円
年間配当予想0円 → 12円
業績の増減要因
M&Aによる事業拡大でデータ・コンテンツ提供売上とシステム売上が増加した一方、運用型広告の単価下落、「巣ごもり需要」の反動、利益率の高い大型案件の受注減少、3月に向けた追加広告出稿などの受注が想定を下回ったことにより利益が減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 エフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社 / 除外 非開示
重要な後発事象資本金899,524,500円のうち849,524,500円を減少し、50,000,000円とする減資を予定。臨時株主総会決議日は2023年5月24日、効力発生日は2023年5月25日予定。
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券償還益 39,999千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,062,600
期末自己株式数52,338
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年7月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 4,611百万円(前年比 +7.9%) |
| 営業利益 | 508百万円(前年比 -22.8%) |
| 経常利益 | 510百万円(前年比 -21.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 335百万円(前年比 -24.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 67.30円 |
| 自己資本比率 | 当期末 71.1 / 前期末 72.8 |
| 総資産 | 5,993百万円 |
| 純資産 | 4,472百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,000百万円(前年比 +7.6%) / 営業利益 520百万円(前年比 -18.5%) / 経常利益 520百万円(前年比 -18.5%) / 純利益 350百万円(前年比 -22.4%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 6,000百万円 / 営業利益 非開示 → 520百万円 / 経常利益 非開示 → 520百万円 / 純利益 非開示 → 350百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 12円 |
| セグメント別売上高 | クリエイタープラットフォーム事業 4,098,575千円(前年比 +12.7%)、クリエイターソリューション事業 512,631千円(前年比 -19.6%) |
| セグメント別利益 | クリエイタープラットフォーム事業 394,918千円(前年比 -19.5%)、クリエイターソリューション事業 113,702千円(前年比 -32.4%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券償還益 39,999千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 エフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社 / 除外 非開示 |
| 重要な後発事象 | 資本金899,524,500円のうち849,524,500円を減少し、50,000,000円とする減資を予定。臨時株主総会決議日は2023年5月24日、効力発生日は2023年5月25日予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 5,062,600 |
| 期末自己株式数 | 52,338 |
| 業績の増減要因 | M&Aによる事業拡大でデータ・コンテンツ提供売上とシステム売上が増加した一方、運用型広告の単価下落、「巣ごもり需要」の反動、利益率の高い大型案件の受注減少、3月に向けた追加広告出稿などの受注が想定を下回ったことにより利益が減少。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、エフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社の連結や事業譲受などによる事業拡大で増加しました。一方、利益は、運用型広告の単価下落、「巣ごもり需要」の反動、利益率の高い大型案件や3月に向けた追加広告出稿の受注が想定を下回ったことなどで減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。