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決算説明資料6038イード情報通信・サービスその他

2023年6月期 第1四半期 決算補足説明資料

2023年6月期第1四半期は、売上高と営業利益が前年同期を上回り、1Q比較で過去最高となった。一方、税効果の影響で純利益は減少し、CS事業も減収減益となった。

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営業利益の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2023年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,351百万円+6.0%
営業利益140百万円+10.0%
経常利益138百万円+16.0%
純利益89百万円-6.0%
営業利益率10.4%
販管費472百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,351百万円
営業利益
140百万円
経常利益
138百万円
純利益
89百万円
通期業績予想
売上高
6,000百万円
営業利益
730百万円
経常利益
730百万円
純利益
500百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高23%
営業利益19%
経常利益19%
純利益18%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
1Qの進捗率としては順調
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
2Q、3Qは例年1Qより売上高・営業利益が大きい
新しい施策
  • ブロックチェーンを中核とするWeb3.0関連の実験的プロジェクト(Tokyo Honyaku Quest、Web3事例データベース)
  • 2023年6月期末からDOE1.5%を目安とする配当を実施する方針
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 運営メディア数75サイト
  • M&A取得サイト数66サイト
  • 取得サイト継続率74.2%
  • 連結従業員数237名
  • 1Q営業利益の過去4年平均成長率23.1% CAGR
セグメント別実績
クリエイタープラットフォーム事業
前年同期比営業利益139%、売上高は堅調
クリエイターソリューション事業
前年同期比売上高・営業利益とも前年同期を下回った
中期経営計画の目標
目標年度2026年6月期
連結売上高
100億円
連結EBITDA
12億円
市場規模・シェア
デジタルメディア560億ドル
コンテンツマーケティング3000億ドル
クリエイターエコノミー1042億ドル
従業員数
人数237名
配当性向
連結株主資本配当率(DOE)1.5%を目安
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年6月期 第1四半期
売上高1,351百万円(前年比 +6.0%)
営業利益140百万円(前年比 +10.0%)
経常利益138百万円(前年比 +16.0%)
純利益89百万円(前年比 -6.0%)
営業利益率10.4%
販管費472百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,351百万円 / 営業利益 140百万円 / 経常利益 138百万円 / 純利益 89百万円
通期業績予想売上高 6,000百万円 / 営業利益 730百万円 / 経常利益 730百万円 / 純利益 500百万円
通期予想に対する進捗率売上高 23% / 営業利益 19% / 経常利益 19% / 純利益 18%
計画に対する自己評価1Qの進捗率としては順調
セグメント別実績クリエイタープラットフォーム事業 売上 非開示 / 利益 非開示 / 前年同期比 営業利益139%、売上高は堅調 / クリエイターソリューション事業 売上 非開示 / 利益 非開示 / 前年同期比 売上高・営業利益とも前年同期を下回った
主要KPI指標名 運営メディア数 / 値 75サイト / 前年同期比 非開示、指標名 M&A取得サイト数 / 値 66サイト / 前年同期比 非開示、指標名 取得サイト継続率 / 値 74.2% / 前年同期比 非開示、指標名 連結従業員数 / 値 237名 / 前年同期比 非開示、指標名 1Q営業利益の過去4年平均成長率 / 値 23.1% CAGR / 前年同期比 非開示
従業員数人数 237名 / 期中増減 非開示 / 採用計画 非開示
業績見通しの前提2Q、3Qは例年1Qより売上高・営業利益が大きい
中期経営計画の目標目標年度 2026年6月期 / 連結売上高 100億円 / 連結EBITDA 12億円
配当性向連結株主資本配当率(DOE)1.5%を目安
市場規模・シェアデジタルメディア 560億ドル / コンテンツマーケティング 3000億ドル / クリエイターエコノミー 1042億ドル
新しい施策ブロックチェーンを中核とするWeb3.0関連の実験的プロジェクト(Tokyo Honyaku Quest、Web3事例データベース)、2023年6月期末からDOE1.5%を目安とする配当を実施する方針
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高・営業利益はCP事業が連結全体を牽引し、CP事業の営業利益が伸長した。一方、純利益は税効果の影響で前年同期を下回り、CS事業はリサーチソリューションとECソリューションで大型案件の受注が遅れた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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