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決算説明資料6038イード情報通信・サービスその他

2022年6月期 通期 決算補足説明資料

2022年6月期は、売上高・営業利益・経常利益が過去最高となり、営業利益は前年同期の1.4倍に増えた。一方、当期純利益は前年の株式売却益などの反動で減少し、2023年6月期は全段階利益で2桁増を目指す計画を示した。

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638
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この資料の中身

決算説明資料2022年6月期 通期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,574百万円
営業利益638百万円+140.0%
経常利益638百万円+138.0%
純利益450百万円+97.0%
販管費1,889百万円
売上総利益率45.3%。前年同期比の増減ポイントは非開示
営業利益率11.4%。前年同期比の増減ポイントは非開示
通期業績予想
売上高
6,000百万円
営業利益
730百万円
経常利益
730百万円
当期純利益
500百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
クリエイタープラットフォーム事業の全事業部門の好調、高利益率の大型案件への注力、全社コスト削減。要因別金額は非開示
新しい施策
  • SAVAWAYの子会社化によるEC領域の強化
  • Web3事例データベースの事業取得
  • Arriba Studioへの出資
  • 学校インターネット回線速度計測サービスの立ち上げ
  • エンタメプリントのサービス開始
  • テクノコアへの戦略投資とテクノエッジの共同展開
  • 越境サーキットの開始
  • 越境コンソーシアムのトライアル開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 自社メディア数75サイト
  • 運営メディアのジャンル数21ジャンル
  • オールタイムレンタカー会員数5,000人超
  • JAPAN C.R.C.キャンピングカー配備台数100台超
  • 連結従業員数239人
  • CP事業のM&A取得サイト数63サイト
  • M&Aサイト継続率76.2%
セグメント別実績
CP事業、CS事業の売上高・営業利益の推移は図示されているが、数値一覧は非開示
中期経営計画の目標
目標年度2026年6月期
連結売上高
100億円
連結EBITDA
12億円
財務目標
ROE
実績12.6%
市場規模・シェア
  • デジタルメディア560億ドル
  • コンテンツマーケティング3,000億ドル
  • クリエイターエコノミー1,042億ドル
従業員数
人数239人アルバイト含む
期中の増減人員数の推移は示されているが、通期の増減額は非開示
年間配当
2023年6月期末より配当を実施する方針。1株当たり配当額および中間・期末内訳は非開示
配当性向
DOE 1.5%を目安。配当性向・総還元性向は非開示
自己株式取得
2022年6月期に自己株式取得を実施した旨の記載あり。取得枠の金額・株数・期間は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年6月期 通期
売上高5,574百万円
営業利益638百万円(前年比 +140.0%)
経常利益638百万円(前年比 +138.0%)
純利益450百万円(前年比 +97.0%)
売上総利益率45.3%。前年同期比の増減ポイントは非開示
営業利益率11.4%。前年同期比の増減ポイントは非開示
販管費1,889百万円
通期業績予想売上高 6,000百万円 / 営業利益 730百万円 / 経常利益 730百万円 / 当期純利益 500百万円
セグメント別実績CP事業、CS事業の売上高・営業利益の推移は図示されているが、数値一覧は非開示
増減要因の内訳クリエイタープラットフォーム事業の全事業部門の好調、高利益率の大型案件への注力、全社コスト削減。要因別金額は非開示
主要KPI指標名 自社メディア数 / 値 75サイト / 前年同期比 非開示、指標名 運営メディアのジャンル数 / 値 21ジャンル / 前年同期比 非開示、指標名 オールタイムレンタカー会員数 / 値 5,000人超 / 前年同期比 非開示、指標名 JAPAN C.R.C.キャンピングカー配備台数 / 値 100台超 / 前年同期比 非開示、指標名 連結従業員数 / 値 239人 / 前年同期比 非開示、指標名 CP事業のM&A取得サイト数 / 値 63サイト / 前年同期比 非開示、指標名 M&Aサイト継続率 / 値 76.2% / 前年同期比 非開示
従業員数人数 239人(アルバイト含む) / 期中の増減 人員数の推移は示されているが、通期の増減額は非開示 / 採用計画 非開示
中期経営計画の目標目標年度 2026年6月期 / 連結売上高 100億円 / 連結EBITDA 12億円 / 実績との対比 非開示
財務目標ROE 実績 12.6% / その他 非開示
年間配当2023年6月期末より配当を実施する方針。1株当たり配当額および中間・期末内訳は非開示
配当性向DOE 1.5%を目安。配当性向・総還元性向は非開示
自己株式取得2022年6月期に自己株式取得を実施した旨の記載あり。取得枠の金額・株数・期間は非開示
市場規模・シェアデジタルメディア 560億ドル、コンテンツマーケティング 3,000億ドル、クリエイターエコノミー 1,042億ドル
新しい施策SAVAWAYの子会社化によるEC領域の強化、Web3事例データベースの事業取得、Arriba Studioへの出資、学校インターネット回線速度計測サービスの立ち上げ、エンタメプリントのサービス開始、テクノコアへの戦略投資とテクノエッジの共同展開、越境サーキットの開始、越境コンソーシアムのトライアル開始
この書類が述べていない項目(10件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

クリエイタープラットフォーム事業の全事業部門が好調だったこと、クリエイターソリューション事業で高利益率の大型案件に注力したこと、全社的なコスト削減が奏功したことを挙げている。当期純利益の減少については、前年に絵本ナビの株式売却益等があったためとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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