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決算説明資料6038イード情報通信・サービスその他

<マザーズ>投資に関する説明会開催状況について

2021年6月期は、売上高と親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高となり、営業利益も大幅に増加した。一方、2022年6月期は売上高・営業利益・経常利益の増加を見込むが、当期純利益は前期比で減少する予想。

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454
百万円(2021年6月期営業利益)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2021年6月期 通期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,407百万円+102.7%
営業利益454百万円+144.1%
経常利益464百万円+167.2%
純利益464百万円+446.5%
営業利益率8.4%
販管費1,991百万円
通期業績予想
売上高
5,700百万円
営業利益
530百万円
経常利益
530百万円
当期純利益
350百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
CMP事業営業利益
売上高増加243
外注費・商品原価増加-137
人件費増加-40
その他費用減少48
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
新型コロナウイルス感染症の影響が一定の事業領域で継続する見込み。数値前提は非開示
新しい施策
  • NHN SAVAWAY株式会社の全株式取得による子会社化
  • クリエイターエコノミー協会への加盟
  • モビリティ・スマートシティ関連の会員制新メディア開設
  • ライフスタイル案件向けASPサービス開始
  • エンタメプリントサービス開始
  • 一部メディアへの有料サブスクリプションモデル導入
  • 英語学習アプリ『絵本ナビえいご』リリース
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 運営メディア数70サイト
  • CMP事業PV167,740千PV/月
  • CMP事業UU54,333千UU/月
  • CMP事業月平均売上364百万円
セグメント別実績
CMP事業
売上高
4,676百万円+105.5%
営業利益
379百万円+143.1%
CMS事業
売上高
730百万円+87.7%
営業利益
74百万円+149.5%
中期経営計画の目標
目標年度2026年6月期
連結売上高10,000百万円
連結EBITDA1,200百万円
単位2百万円
市場規模・シェア
デジタルメディア市場規模予測560億ドル
コンテンツマーケティング市場規模3000億ドル
クリエイターエコノミー市場規模予測1042億ドル
店舗数・拠点数
期末70サイト
期中の出退店数M&A取得58サイト、撤退サイト15サイト、事業開発40サイト、出資16サイト
従業員数
人数200人アルバイト含む
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2021年6月期 通期
売上高5,407百万円(前年比 +102.7%)
営業利益454百万円(前年比 +144.1%)
経常利益464百万円(前年比 +167.2%)
純利益464百万円(前年比 +446.5%)
営業利益率8.4%
販管費1,991百万円
通期業績予想売上高 5,700百万円 / 営業利益 530百万円 / 経常利益 530百万円 / 当期純利益 350百万円
セグメント別実績CMP事業 売上高 4,676百万円(前年比 +105.5%) / 営業利益 379百万円(前年比 +143.1%) / CMS事業 売上高 730百万円(前年比 +87.7%) / 営業利益 74百万円(前年比 +149.5%)
増減要因の内訳CMP事業営業利益 売上高増加 243 / 外注費・商品原価増加 -137 / 人件費増加 -40 / その他費用減少 48
主要KPI指標名 運営メディア数 / 値 70サイト / 前年同期比 非開示、指標名 CMP事業PV / 値 167,740千PV/月 / 前年同期比 非開示、指標名 CMP事業UU / 値 54,333千UU/月 / 前年同期比 非開示、指標名 CMP事業月平均売上 / 値 364百万円 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末 70サイト / 期中の出退店数 M&A取得58サイト、撤退サイト15サイト、事業開発40サイト、出資16サイト
従業員数人数 200人(アルバイト含む) / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示
業績見通しの前提新型コロナウイルス感染症の影響が一定の事業領域で継続する見込み。数値前提は非開示
中期経営計画の目標目標年度 2026年6月期 / 連結売上高 10,000百万円 / 連結EBITDA 1,200百万円 / 単位2 百万円
市場規模・シェアデジタルメディア市場規模予測 560億ドル / コンテンツマーケティング市場規模 3000億ドル / クリエイターエコノミー市場規模予測 1042億ドル
新しい施策NHN SAVAWAY株式会社の全株式取得による子会社化、クリエイターエコノミー協会への加盟、モビリティ・スマートシティ関連の会員制新メディア開設、ライフスタイル案件向けASPサービス開始、エンタメプリントサービス開始、一部メディアへの有料サブスクリプションモデル導入、英語学習アプリ『絵本ナビえいご』リリース
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

CMP事業では売上高の増加により営業利益が増加し、家賃コスト削減などでその他費用が減少した。CMS事業では前期に大型案件があったため売上高は減少したが、営業利益は改善した。当期純利益には、連結子会社株式の一部売却の影響などが含まれている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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