楽待(6037)・事実後退
企業設備投資と訪日外国人消費の拡大
FY2016-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2016。直近の記載はFY2016。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業設備投資と訪日外国人消費の市場動向2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016後退有価証券報告書
「英国のEU離脱の決定、中国や新興国の景気減速、インバウンド需要の減速感により、依然として先行き不透明な状況となりました。」
従来記載されていた訪日外国人消費の拡大ではなく、インバウンド需要の減速感が記載されている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「企業の設備投資の動きが広がりを見せていることや、訪日外国人の消費が大きく増加しており、全体として緩やかな回復基調で推移しております。」
設備投資と訪日外国人消費の増加を市場環境の要素として記載している。