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楽待(6037)・事実再掲

営業収益・営業費用への表示方法変更

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q12017: 120172018: 32018
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「営業収益」

    四半期損益計算書において、従来の表示変更後の営業収益・営業費用の区分を継続して使用している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「従来、販売を行っていたDVDに係る製造原価、不動産ポータルサイトの開発に係る人件費、経費等を売上原価に区分掲記しておりましたが、当事業年度より、それらの費用を販売費及び一般管理費と合算し、営業費用として計上する方法に変更しております。」

    DVD販売の終了方針と事業実態に合わせた営業収益・営業費用表示への変更を継続している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「従来、販売を行っていたDVDに係る製造原価、不動産ポータルサイトの開発に係る人件費、経費等を売上原価に区分掲記しておりましたが、第1四半期会計期間より、それらの費用を販売費及び一般管理費と合算し、営業費用として計上する方法に変更しております。」

    営業収益・営業費用への表示方法変更と、前年同期の四半期財務諸表の組替えを引き続き記載している。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「従来、販売を行っていたDVDに係る製造原価、不動産ポータルサイトの開発に係る人件費、経費等を売上原価に区分掲記しておりましたが、当四半期累計期間より、それらの費用を販売費及び一般管理費と合算し、営業費用として計上する方法に変更しております。」

    売上高の表示を営業収益に、売上原価と販売費及び一般管理費の表示を営業費用に変更し、前年同期の四半期財務諸表も組み替えている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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