楽待(6037)・方針再掲
オンライン完結・不動産業界健全化・空き家活用を通じた社会貢献
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存住宅活用による持続可能な住環境形成12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社サービスはインターネット上で完結するため、これらの環境負荷を大幅に削減することができます。また、当社のサービスは、社会問題となっている空き家の有効活用促進にも寄与しております。」
オンライン完結による環境負荷低減と、空き家の活用を通じた社会貢献の考え方を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、当サービスの利用はインターネットのみで完結することができ、環境資源への配慮や不動産投資業界の健全化という産業の基盤づくり、また社会問題である空き家の活用等にも貢献できると考えております。」
オンライン完結、業界の健全化、空き家活用を通じた社会貢献の考え方を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、当サービスの利用はインターネットのみで完結することができ、環境資源への配慮や不動産投資業界の健全化という産業の基盤づくり、また社会問題である空き家の活用等にも貢献できると考えております。」
サービスのオンライン完結、業界の健全化、空き家活用を通じた環境・社会への貢献可能性を初めて明示している。