楽待(6037)・リスク再掲
外国証券のカントリーリスク
FY2024-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有価証券の信用・市場価格・為替変動リスク16社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「また、外国証券については、当該国の信用不安等によりカントリーリスクが顕在化した場合には、業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
外国証券の保有に伴う投資先国の信用不安等によるカントリーリスクを継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、外国証券については、当該国の信用不安等によりカントリーリスクが顕在化した場合には、業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
外国証券の保有に伴う投資先国の信用不安等によるカントリーリスクを継続して記載している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「また、外国証券については、当該国の信用不安等によりカントリーリスクが顕在化した場合には、業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
外国証券について、投資先国の信用不安等によりカントリーリスクが顕在化する可能性を新たに記載している。