内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針
FY2016-Q3に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-10-05。
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社の剰余金の配当は、当期より中間配当と期末配当の年2回に実施する基本方針に変更しております。」
内部留保を確保しつつ安定配当を行い、配当性向20%を目途とする従来方針に加え、年2回配当へ方針を変更している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。配当額につきましては、配当性向20%を目途に実施していくことを基本方針とします。」
内部留保を確保しつつ安定配当を行い、配当性向20%を目途とする方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。配当額につきましては、配当性向20%を目途に実施していくことを基本方針とします。」
内部留保を確保しつつ安定配当を行い、配当性向20%を目途とする方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。配当額につきましては、配当性向20%を目途に実施していくことを基本方針とします。」
内部留保を確保しつつ安定配当を行い、配当性向20%を目途とする方針を継続している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当社は利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。配当額につきましては、配当性向20%を目途に実施していくことを基本方針とします。」
配当性向の目途を、前 filing の10%から20%へ引き上げている。 - FY2020配当性向目途を具体化有価証券報告書
「配当額につきましては、配当性向10%を目途に実施していくことを基本方針とします。」
内部留保を確保しつつ安定配当を目指す従来方針に、配当性向10%を目途とする基準を追加している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としておりますが、今後の配当実施の可能性及び実施時期については未定であります。」
内部留保を確保しつつ安定配当を目指す基本方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としておりますが、今後の配当実施の可能性及び実施時期については未定であります。」
内部留保を確保しつつ安定配当を目指す基本方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としておりますが、今後の配当実施の可能性及び実施時期については未定であります。」
内部留保を確保しつつ安定配当を目指す方針を継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社は、未だ成長過程にあることから、内部留保資金を充実させ経営基盤の安定化を図るとともに、事業拡大のための投資等によって一層の企業価値向上を図ることが、株主に対する最大の利益還元に繋がると考えております。」
成長投資・経営基盤の安定化を優先する利益還元方針を継続している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当社は利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
将来の事業展開・経営体質強化のための内部留保と、安定配当を併記した基本方針である。