スマートフォンアプリのリプレースとモバイル展開の拡大
FY2016に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-06-12。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「さらに「不動産投資の楽待公式アプリ」の質を高めていくことで「楽待」の利用価値を向上させていると考えております。」
公式アプリの品質向上を通じた利用価値向上を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「「不動産投資の楽待公式アプリ」の質を高めていくことで「楽待」の利用価値を向上させていると考えております。」
公式アプリの品質向上を通じて「楽待」の利用価値を高める方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「さらに「不動産投資の楽待公式アプリ」の質を高めていくことで「楽待」の利用価値を向上させていると考えております。」
公式アプリの品質向上を通じて利用価値を高める方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「「不動産投資の楽待公式アプリ」の質を高めていくことで「楽待」の利用価値を向上させていると考えております。」
公式アプリの品質向上を通じて「楽待」の利用価値を高める方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「不動産投資の楽待公式アプリ」の質を高めていくことで「楽待」の利用価値を向上させていると考えております。」
公式アプリの品質向上を通じて「楽待」の利用価値を高める方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「特に「楽待新聞」において不動産投資に関する質の高い記事及び動画を継続して発信していくことや、「不動産投資の楽待公式アプリ」の質を高めていくことで「楽待」の利用価値を向上させていると考えております。」
公式アプリのリニューアル・配信開始後も、品質向上を通じて利用価値を高める方針を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度において、実施した設備投資等の総額は19,102千円であり、その主なものは楽待公式アプリの新サービス開発に関する人件費や工具、器具及び備品の購入であります。」
公式アプリの品質向上方針に関し、新サービス開発への設備投資等を19,102千円実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「「不動産投資の楽待公式アプリ」の質を高めていくことで「楽待」の利用価値を向上させていると考えております。」
公式アプリのリニューアル・配信開始後も、品質向上を通じて利用価値を高める方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「「不動産投資の楽待公式アプリ」の質を高めていくことで「楽待」の利用価値を向上させていると考えております。」
公式アプリの全面リニューアル・配信開始後も、品質向上を通じて利用価値を高める方針を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「ソフトウェア 新アプリ開発費用22,786千円/ソフトウェア仮勘定 新アプリの完成に伴う振替22,786千円」
新アプリの完成に伴うソフトウェア仮勘定からの振替と、旧アプリの除却が記載され、アプリのリプレースが具体的な完成段階に進んだ。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「特に当第2四半期に「不動産投資の楽待公式アプリ」を全面リニューアルし、Android版も同時に配信開始したことで、不動産会社及びユーザーに対する「楽待」の認知度は非常に高くなっていると考えております。」
アプリのリプレース・モバイル展開について、公式アプリの全面リニューアルとAndroid版の同時配信開始という具体的な進展を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「ソフトウェア仮勘定 新アプリ開発費用1,629千円」
新アプリ開発について、ソフトウェア仮勘定として1,629千円を計上しており、開発に関する具体的な進捗を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、スマートフォンアプリのリプレースを行い、モバイルでの展開を拡大していきます。/本社(東京都千代田区) アプリ開発 25,500千円 自己資金 平成29年1月 平成29年11月」
アプリのリプレースとモバイル展開拡大を計画し、アプリ開発について投資予定額2,550万円、平成29年1月着手・同年11月完成予定としている。